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C級呑兵衛の絶好調な千鳥足

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2019年 04月 30日

石橋の中華料理「中華来々」

住所は池田市ながら、鉄道の最寄駅と言われると・・・阪急石橋駅・阪急蛍池駅・大阪モノレール大阪空港駅、いずれからも歩いて5分10分じゃ無理かしら。
亀之森住吉神社の南にジャンクションがあるんだけど、その少し西側。
飲食店が並ぶ道では全然ないんだけど、ぽつんと「中華来々」がある。その向かいには「麺野郎」がある。
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昔からこの地で営業している、いわゆる町中華ですな。
前からここにお店があるのは知っていたんだけど、なかなか何かのついでで寄れる場所じゃないので、今回は、散歩がてら、ここにお昼を食べに来るんだと決めてやってきた。

中に入ると、昭和な雰囲気満載。
カウンターが4,5席、小上がりの座敷が6人掛けが3テーブル(うち1つは柱の関係で5人しか無理かも)で広く感じる。カウンターにかかる「中華来々」の赤のれんが、食欲を後押ししてくれそうだ。
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実家に帰ってきたかのような色合いの空気感がたまりませんなぁ。壁には、ずらーっとメニューがならび、ビールのポスターやラッセンの絵が飾ってあったりする。あれ、あっちとこっちのカレンダー、どちらも新幹線だな。鉄道好きなのかなぁ。
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さてさて、何をいただこうかしら。やっぱり、定食をいただきますか。
定食はお昼限定モデル(650円~950円)と、終日注文できる定食があるのか。こちらは、A~C定食に加えて、豚キムチ定食、焼きそば定食のラインナップ。
A~C定食だけど、具体的にはこんな感じ。

・A定食(850円):酢豚・エビ天・餃子か唐揚、ライス・スープ
・B定食(1000円):八宝菜・エビ天・唐揚・ライス・玉子・スープ
・C定食(850円):牛バラとキャベツ炒め・餃子か唐揚・ライス・スープ

今回は、A定食にしよー
餃子と唐揚を選択させるのかぁ、む、むごいのう。どっちも食べたいぞ(笑)
おし、ここは唐揚チョイスで発注だ。

お、きたきた。なかなかいいボリューム感ですなぁ。
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酢豚は、豚が全然脂っぽくなくて、しかも柔らかいや。ごろごろ野菜に混じって、パイナップルも入っているね。粘度高めで、適度な酸味がグー
エビ天は、からっと揚げてあるんだけど、ふわさく~
唐揚を食べてみると、甘みのある風味が口の中に広がる。エビ天同様、油キレキレでサックサクの衣に鶏肉がジューシーだ。鶏肉は、全く臭みもなくて旨し。
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あー美味しかった。
さりげなく、美味しくて胃袋を満たしてくれるいいお店。
気になる人はぜひ~

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:中華来々
場所:池田市豊島南1-6-12
時間:11:30~14:30、17:00~23:00(L.O.22:30) 木休
電話:072-763-0035

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by nonbe-cclass | 2019-04-30 09:39 | 阪急石橋 中華 | Comments(0)
2019年 04月 15日

十三の火鍋「隆福火鍋城」

辛いもん食べたいなーと思うと同時に、ちょっと、アジアのネイティブ感も楽しみたいなー。前者は色々とうまい店はあると思うんだけど、アジアのネイティブ感を出した店ってなかなかないんだよね。以前、ブログで書いたことあるんだけど、阪急十三にある中華料理「隆福」は、なかなかネイティブな感じで良かったけど、そこにするかなぁ。

あ・・・
そうだそうだ。その「隆福」が火鍋の店出してたんだった。そこ行くか。
阪急十三駅を西に出て、国道176号線(十三筋)を十三大橋に向かって歩き、橋手前の右手にある。
「隆福火鍋城」だ。

色使いにしても、入口の雰囲気にしても、やっぱり、日本のお店とは感じが違うわね。「いま、台湾に来ています」っていう雰囲気だもんね。
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なんでしょうなぁ、この店内の装飾。中国とか旅行に行って、ちょっといいレストランに入るとこんな感じになるのかしら(笑)
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お店の人も中国の人。日本語はもちろん通じるし親切だけど、愛想までは期待しないこと(笑)、お店には結構お客さんが入っているんだけど、日本語と中国語が入り乱れているぞ。

火鍋のお店なんだけど、ここ、時間制の食べ放題システムなんだよね。
90分制食べ放題(L.O.60分)で、
A:1840円(税別) 豚バラ・肩ロース・牛バラ・牛肩ロース・羊肉
B:2280円(税別) 豚バラ・肩ロース・牛特上バラ・牛肩ロース・羊肉
をチョイス。牛肉の特上バラがいるかどうかだね。
あと、野菜ほか具材はセルフで取りに行くのと、いくつか惣菜も用意されていて、これも食べ放題だ。

鍋は1人鍋スタイル。
3種類のダシが選べる。豚骨ダシ、四川風旨辛ダシ、海鮮ダシ(+200円)だ。複数人で行ってシェアするのもいいね。

ドリンクは飲み放題メニューがあり、120分で1280円、ソフトドリンクの飲み放題であれば280円。アルコールは、生ビールを筆頭にハイボール、チューハイ、ワイン、焼酎、紹興酒など一通りは揃っている。

ダシをチョイスしたら、テーブルに鍋がセットされる。
こちらは、四川風旨辛ダシ。
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そして、これが海鮮ダシ。
ワタリ蟹に、有頭エビ2尾・ホタテ2個がついてくる。
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準備が整ったら席を立って、まずは入口近くにある惣菜コーナーへ。
デザート含めて20種くらいあって、どれも美味そうだ。わざわざ料理名を書いてないから、色々味わってみよう。中には結構辛いものもあるよん…この惣菜だけで、十分酒が飲めるな。
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正直なところ、バイキング形式の食べ放題にはあまり期待していなかったんだけど、きちんとフォローされた清潔感と、なっかなかの具材の充実ぶり。葉ものも、きのこ類もがっつりいけますなぁ。
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なんか、妙にお団子系が充実してる(笑)
駄菓子屋感覚でついつい取ってしまうじゃないか。ボートレースのブイみたいな団子は、練り物の中にタラコ
が入ってたりするんだよね~
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豆腐、豆もやしやトック、乾麺など、とにかく鍋にぶっこむ具材は常時スタンバッている。
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そして、つけダレ。これも自分で調合だ。
色んな調味料が揃えられていて、テンションあがる~
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おすすめは、ゴマソース+海鮮ソース+オイスターソースなんだって。ラー油、マー油は好みで入れて下さい、か。オイスターソース・・・あ、このトレーじゃなくて、このお好み焼きソース入れみたいなやつか。
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個人的には、ゴマソースで甘ったるくしたくないので、辣油と麻辣調料で辛味をつけ、蒜蓉醮料(ニンニクの味タレ)で風味付け、マー油で痺れをきかせる味付けに。
これは、色々試してみて自分好みの味をみつけよう~
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後回しになっちゃったけど、お肉。
写真は2人前で最初に出てくるボリューム。薄切りとはいえ盛ってくるね~
しゃぶしゃぶということで、スープにくぐらせるとすぐにいただける。羊肉もクセがあるかと思えば全然。どれも、やわらかくいただけるぞ。
これも、平らげたらお替りできるよん。今回、色々食べ過ぎて、お肉のお替りしなかったんだけど、それでも満足度高し。2280円のBをチョイスしたけど、Aで全然いけるんじゃないかな。
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四川風旨辛ダシがいい塩梅の辛さ、そうそう今日この辛さが欲しかったんだよね~
海鮮ダシもあっさりながら、魚介のいいおダシが出て食欲をそそる。

もー、次から次へと具材投入でガツ食い・・・あかん、お腹パンパンや。
気になる人はぜひ。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:隆福火鍋城
場所:大阪市淀川区新北野1-3-4 近鉄淀川リバーサイドマンション 1F
時間:11:00~23:00(L.O.22:30)
電話:06-6886-2040

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by nonbe-cclass | 2019-04-15 23:20 | 阪急十三 居酒屋 | Comments(0)
2018年 11月 18日

石橋の汁なし担々麺「しろくま」 oishii

あれ、ここ、ワインコインランチがある定食のお店だったと思うんだけど、
1週間ほど前に、新たなお店に変わってたのね。
パッとみた感じ目立った看板はないんだけど、
汁なし担々麺・水餃子のお店「しろくま」だ。

あ・・・場所は、阪急石橋駅西口を出て商店街を南下、「食品館アプロ」のすぐ南の路地を入ったところね。
「きじむなー」と「神の」の間だよん。
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中に入ると、落ち着いた雰囲気で一文字のカウンターで9席。
調理場の棚には、香辛料が並んでますなぁ。たのしみ~
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さて、じゃあ、汁無し担々麺(850円)を頼んでみるか。
「辛いの大丈夫ですか?」と聞かれたんだけど、もちろんOKね。
こちらの汁無し担々麺、花山椒と唐辛子の本格麻辣で刺激が期待できそうですな。

辛さやシビれの調節もしてもらえるよ。ただ、ベースは麻辣なので辛さ0というのは調整できないので、「辛いのは無理だわー」という人は、辛味のないエビ風味の汁無し担仔麺(850円)にしよう。

お、きたきた・・・なんとも食欲をそそる色をしていらっしゃる。
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たっぷりの肉味噌のほか、炒めた高菜のような葉物や胡麻が、麺の上に盛りっと。添えられているグリーンは、ベビーリーフ、水菜、せりなど数種類。

底にタレがあるので、底からがっつり混ぜ合わせる。
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あ、結構粘度がある感じなのね・・・混ぜると、のしっとした重みがでてくる。
麺は細めの平麺。細めなのに、ぷりっと感、そして、もっちもち感が素晴らしい。タレとよく絡んで、濃厚な味わいが楽しめるぞ。
タレはすすると、唐辛子の辛味はもちろんあるものの、甜麺醤かしら甘味とコクがいい塩梅であってかなり美味し。
お、追って爽やかにしびれてくるね~、こりゃいいわ。
辛さとしびれのバランスがとても良くて、基本このままで満足な味わい。ヒーヒーなもっとしびれきかせてみるのも1回やってみたいけど(笑)

汁無し担々麺を食べながら、もう一つ、水餃子も発注してたんだよね。
水餃子は6個で500円なんだけど、ハーフ(3個250円)というのもあるぞ。皮も餡も手作りだよん。
皮が厚すぎず、ふわもちの食感がたまらん。餡もぎゅっと入っていて、じゅわっと旨みが広がる。
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醤油ベースのつけだれが出たんだけど、「よかったらこちらでも」と出てきたのが、胡麻だれ。ごましゃぶとかのああいうのじゃなくて、炒った胡麻は入っているんだけど、ん?風味の中に八角も入ってるな・・・色んなスパイスのはいった醤油を使っているからのようで、こいつがなかなかにハマる味わい。

担々麺のシメとして、〆ご飯(100円)があるんだけど、ランチではこれがサービスでついてくる。海苔とザーサイが添えられて、ちょこっとご飯が出てきた。
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汁無し担々麺なので汁は残らないけど、肉味噌が少し残る感じになるので、ここに一気に投入。
・・・で、その状態で食べるも良しなんだけど、かつおと昆布でとった一番出汁を出してくれるので、これをたっぷりかけて、お茶漬けのようにして食べることができるわけ。これがどうよ、こってりだったのが一気に和テイストになって、あっさりと食べることができるんだよね。これは満足度高し。
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夜もよさげだなぁ・・・
麻婆豆腐やご飯もの以外に、肴盛り合わせ(800円)なんてメニューが目に入ってしまったじゃないか。こりゃ、美味しい中華が楽しめそうなので、また行ってみよ~
気になる人はぜひ~

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:しろくま
場所:池田市石橋1-16-18
時間:11:30~14:30、18:00~21:30 日休
電話:072-734-7665

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by nonbe-cclass | 2018-11-18 00:04 | 阪急石橋 麺類 | Comments(0)
2018年 10月 25日

十三の中華料理「かぎもと」

何回も前は通ってるんだけどね~、ようやく来ることが出来たぞ。
ランチ時に十三にやってきた。駅東口のアーケードを抜けた、商店街の中にある中華料理のお店、「かぎもと」だ。
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行列ができているわけではなかったけど、ちょうど満員御礼だったので、少し外で待機。しばらくして声がかかったので、ビニールカーテンの入口から中に入ると、
テーブル席に案内される。
カウンターと、2人掛けの丸いテーブル・椅子がいくつか。外観もそうだけど、何だか屋台な雰囲気だ。
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メイン料理の前に、ビールでも飲もうかなぁ~
生ビール(450円)に、つまみは四川名物よだれ鶏(400円)を。
お~、もりっと鶏を盛りつけたところに色の濃いタレがかかり、松の実やナッツ類の砕いたもの、パクチーが添えられている。
四川料理とあるので、確かにスパイス感がありピリっとしているんだけど、美味いわぁ。よだれという表現どおり、鶏も柔らかくてついつい箸が進んでしまう。
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今回メインに持ってきたのは、成都担々麺(800円)。
白ごはんかチャーハンがチョイスできるぞ(白ごはんの場合、おかわり自由だし・・・)。
成都は四川省の真ん中くらいかしら、省の中心で、担々麺や麻婆豆腐が生まれた街だよね~。成都では担々麺は汁なし、このお店でも、その汁なしで提供されている。
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細い麺なんですなぁ~、底にあるタレとよく絡めて・・・
お、タレが辛味で、麺をすすると鼻喉の奥に辛いのが襲ってくる。すすり方間違うと、ケホケホいきそうだな。麺は細いんだけど、こってりとタレに絡む感じじゃなく、パスタのように意外とコリっとした噛みごたえと粉な感じなんだよね。
激辛ではないので、食べやすいと思うよ。

あ、小龍包(3個360円)も食べとこー
小龍包は、この3個360円を注文すると、ここに1つ追加で注文ができる(追加は1つ100円)。この小龍包、皮が比較的薄めでもちっとした食感がグー。ここに、いい感じでスープが閉じ込められていて、なかなかスープの味がしっかりしていて、こりゃ美味い。
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麻婆豆腐は、テーブルに運ばれてくると、「山椒かけますか?」とその場でかけてくれる。しびれも含めてヒリリながら、案外とあっさりした感じで食べることができる。
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屋台のような感じとは言ってるけど、結構メニューが豊富で本格的、点心や麺・飯だけでなく、炒めものや煮込みを中心に一品ものも充実しているぞ。こりゃ、夜に来て居酒屋使いにも良さそうだ。

あー美味しかった。
気になる人は是非。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:かぎもと
場所:大阪市淀川区十三東3-25-6
時間:11:30~14:00(L.O.13:45)、18:00~23:00(L.O.22:30)火休
   土日祝(ランチのみ)12:00~14:00(L.O.13:45)
電話:06-6307-7337

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by nonbe-cclass | 2018-10-25 00:17 | 食べ歩き(その他) | Comments(0)
2018年 10月 09日

石橋の中華料理「神喜」

阪急石橋と阪急池田の間くらいになるのかなぁ・・・
国道171号線夫婦池交差点を少し北上したところ。赤い中華料理ののぼりが見えるんだけど、この道沿いにお店があるのではなく、その路地を左に入ったところに中華料理「神喜(こうき)」がある。
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住宅街の中にある、まさに町中華。
日よけテントの色褪せ具合からしても、長年ここで、住民の胃袋を満たしてきたんでしょうなぁ。
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中に入ると・・・
おっと、お客さんでいっぱいじゃないか。吉本新喜劇じゃないけど、近くに工事現場でもあるのかな、ニッカポッカな人達で賑わっているぞ。
カウンターが3席、4人掛けテーブル席が4つ。どうやら、2階もあるようで宴会もできそうだ。テーブル席は埋まっているので、カウンター席へ。
カウンターそのものは6人分くらいの座席を作れる長さなんだけど、足らずの3席分の足元をみると、おかもちが3つもスタンバッていた。出前も多そうだ。

定食は750円~950円、単品の料理は800円くらいまで。麺にしてもご飯ものにしても、充実したラインナップだなぁ。
今回は、A定食(950円)にしてみるか。
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大衆中華の定食といえば、おなじみのワンプレートスタイル。A定食は、トリのからあげ、玉子焼、スブタ、エビの天ぷらだ。これに、ご飯とスープがつく。
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角切りの豚に、ねっとり粘度高めの餡が絡まる酢豚。濃厚な味わいながら、ちょい酸味がいい感じ。
エビの天ぷらは、しっかり油がきれた厚めの衣がもふもふ。かぶりつくとエビの風味がぐわっと口の中に広がる。同じ揚げ物であるトリのからあげは、ふかっと柔らかく、鶏身の旨みがジュワッと閉じ込められていてウメー
ボリューミーな玉子焼は、ハムと青ネギを散らして、しっかりめに焼き上げてある。へー、案外とさっぱりな後味で飽きがこないや。

食べている途中、店の外から何組かのお客さんが店内を覗く感じで、入れるかなぁと空きを確認したが、「すいませーん、いまいっぱいなんですー」と断られていた。一方、店内は一斉に炒め物の注文が入ると、一瞬もくもくな状態に。この慌ただしい感じと、これが日常だといわんばかりに黙々と美味い飯を頬張る人たち。
こういう空間めちゃ好き。

あー食べた食べた。
気になる人はぜひ~

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:神喜
場所:池田市神田1-21-14
時間:11:00~14:00(L.O.13:30)、17:00~21:00(L.O.20:30)月休
電話:072-752-2568

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by nonbe-cclass | 2018-10-09 22:24 | 阪急石橋 中華 | Comments(0)
2018年 09月 01日

蛍池の中華料理「ます」

阪急蛍池駅西側、商業施設ルシオーレから西へ伸びる住宅街に伸びる道沿い。
いくつかのお店が並ぶなか、前々から気になっているお店があったんだよね。

阪急蛍池の町中華、「ます」だ。
赤い暖簾で中華料理のお店であることは分かるんだけど、
テント、そして、自立式看板が、これは上書きしたものなのだろうか・・・手書き感しかないところがキュートだ。
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中に入ると、左手に4人掛けテーブル席が2つに、右手厨房に沿ってカウンター席が数席。中華料理のお店ならではの赤いカウンターがいい。
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外のテントに「中華食堂」という書き方があるんだけど、確かに、定食やセットもんがかなり充実している。八宝菜や酢豚の定食、中華そば等ラーメンものとのセットはもちろん、もう中華から離れてオムライスやカツ丼、カレーなんてのもあるぞ。

それに加えて、明らかに居酒屋メニュー的な一品ものも充実してるんですけど。
カウンターにも少し、惣菜が並んでいたり。
こりゃ、夜は完全に居酒屋になってるな(笑)
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さて、瓶ビール(550円)をもらおうかな。
キリン・アサヒ・サッポロを扱ってますか・・・じゃあ、今日はサッポロ黒ラベルを。
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まず、餃子(7個 220円)をもらおうかな。
しばらくして・・・きたきた。
へー焼き上げた感じよりも、表面が結構揚げた感じになってるな。
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あ、揚げた感じのザクっと感、焼き上げたカリッと感はもちろんあるんだけど、皮は結構ムニムニした感じなんだね。そのまま食べても、結構、餡に酢の酸味かしら・・・がきいていて、タレをつけなくてもタレをつけて食べているみたいだ。
1点注意、にんにくがかなりきいているから、C級呑兵衛みたいに食べた直後に電車に乗るんじゃないぞ(笑)

そして、中華そば(500円)。
中華料理店のラーメンだから、鶏がらの澄んだスープかと思いきや、案外と黒めなんですなぁ。
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メンマ、もやし、青ネギにチャーシューというシンプルなトッピング。
麺はストレートの細麺で、固茹でにしてあるのか歯ごたえがある。
スープは鶏がら醤油。基本的にはあっさりなんだけど、食べ進めていくと、しっかり醤油の味わいと、胡椒がきいているのでひりりがやってくる。悪くない。
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今度、炒めもんとかの定食を食べてみたいな。
また行こ~
気になる人はぜひ。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:ます
場所:豊中市蛍池中町3-10-4
電話:06-6843-3347

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by nonbe-cclass | 2018-09-01 12:24 | 食べ歩き(その他) | Comments(0)
2018年 08月 22日

神戸元町の餃子「上海餃子」

神戸元町は南京町、中華街にやってきた。
南京町広場よりも西側、麒麟街と珠海街の間にある細い路地を覗くと、チカチカと光るアジアな看板が目に入る。

「上海餃子」だ。
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餃子をつまもうかなーと思って、入ってみることに。
店内は、縦長に奥へと続くカウンター席のみ。10席ちょっとかな。

ちょこっと焼き餃子もあるのかもしれないけど、基本的には水餃子の専門店だ。
そもそも中国では餃子を焼かないし、にんにくは餡に入れるものではなくタレに添えられるもの・・・本場と同じ味を知ってほしい、そんな思いから始まっているお店なんだよね。

水餃子と言っても、色々餡の種類があるのか。・・・瓶ビール(中500円)と、にら水餃子(5個750円)をもらってみるか。
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皮はそれほど厚めでもなく、つるっとのどごしがいい。
お~噛んだ瞬間に、にらの風味が爆発するなぁ。にらって、まとまると苦味やえぐみが出そうなもんだけど、このにら、まずもって甘味が前面に出てくるんだよね。しゃくしゃく歯ごたえもいい感じでキープしてる。その後に小龍包のように、スープがジュワッと口の中に広がる。美味しいなぁ。

もう1種類、三鮮水餃子(7個800円)を。
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これがまたグー
海老、明石のタコ、北海道産貝柱を使っていて、そりゃもぅ、これらの旨みがぎゅっとなってるわけでしょー。まずのところ、中のスープが美味いって。にら水餃子のスープと比較して、より香ばしく旨みたっぷりのしっかりスープが絶妙。餡もぷりっこりっ・・・色んな食感が楽しめる。素材それぞれの味・食感がホントいいバランスだわー

うまかったな~、焼き餃子と違って、結構ぺろっと食べれちゃうね。
気になる人は是非。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:上海餃子
場所:神戸市中央区元町通2-3-18
時間:11:00~20:00(L.O.19:45)水休
電話:078-392-2128

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by nonbe-cclass | 2018-08-22 15:25 | 居酒屋めぐり(関西) | Comments(0)
2018年 07月 16日

神宮丸太町の中華料理「餃子王」

うー暑い。
四条河原町から歩いたもんだから、ヘロヘロ。
そんな食欲が減退しそうなことをして何処へやってきたかというと、
平安神宮にほどなく近い「餃子王」だ。

餃子が楽しめるお店ではあるんだろうけど・・・もう、この構えが好き。

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カラカラと引戸を開けて中に入る。
カウンター7席に、奥に座敷があって4人掛けが2テーブルかしら。
お父さんとお母さんが迎えてくれる。
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営業時間の少し手前からお客さんを入れ始めて、開店時間にはほぼ満席になっちゃったよ。
さて、カウンター席について手元のメニューを見ると、餃子のほかに、ビールのアテになりそうなちょっとした一品もあるのね。ん?日本語スタッフが不在の時は、メニューの番号を紙に書いて注文とあるな・・・

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日本語スタッフが誰を指しているのか分からないんだけど、
お母さんが伝票を持ってきて、カタコト&身振り手振りで、注文したい番号を書いて欲しいとのこと。なるほど、お父さんお母さんの会話を聞いていると、どうやら中国の人のようで、会話が出来るほどの日本語は話せないようだ。

とにもかくにも、まずは冷たいところを。
生ビール(注文番号10:500円)。

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餃子をお願いするんだけど、
焼き上がるまで、干豆腐のピリ辛和え(注文番号26:300円)をつまもうかな。
豆腐の水分をとったもので、中華料理ではちょくちょくみかける食材だ。細切りにしてあるんだけど、食感は湯葉や油揚げのような感じ。これを甘辛い味付けで和えてある。

あら、今気づいたけど、お箸長さが違うものがあるんだ。日本人が普段使う箸は短いほうで、お客さんの使い勝手を考えているんだね~

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餃子きたきた。
こちらは、粗引き肉の水餃子(注文番号48:7個500円)だ。
中国本場の餃子が楽しめるということであれば、やっぱり水餃子だよね。

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もわ~、湯気の中から美味そうな餃子がのぞく。
皮が少し厚めで、ふかふかふか、もちもちもち。餃子というよりも、この餡の粗引き肉の風味や肉汁からの旨みから、小龍包のような饅頭を食べているような味わい。一般の餃子にある、にんにくの香りや野菜のシャキシャキ感とは全く違って、お肉食べてます~という感じ。皮、餡どちらの主張が強すぎることなく絶妙なバランス。

焼き餃子はどんな感じかしら。
こーんがり焼きあがった焼き餃子(注文番号41:6個400円)。
フライパンで丁寧に焼き上げているんだけど、表面は少し揚げた感じにもなってザクッとした歯ごたえ。水餃子ほど、餡のボリューム感を感じないものの、焼きの香ばしさと食感はグー

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もう1種、水餃子を食べてみようかな。
ラム肉パクチー餃子(注文番号99:7個600円)。
翡翠餃子までではないけど、なーんとなしに緑色がわかるよね。
あ、これも美味しいなぁ。ラム肉のパクチーが独特の香りを放つというよりは、いい意味で口の中を爽やかにしてくれる。癖のあるもの同士のはずなだけど、いい相性でまとまっているんだよなぁ。とても食べやすい。

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あー美味しかった。
気になる人はぜひ。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:餃子王
場所:京都市左京区岡崎徳成町28-22 聖護院ビル1F
時間:17:00~22:00
   土は12:00~14:00、17:00~22:00 日月休
電話:050-3692-5499

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by nonbe-cclass | 2018-07-16 11:06 | 食べ歩き(その他) | Comments(0)
2018年 05月 06日

池田の中華料理「永楽」

てくてくと散歩がてら。
阪急石橋、水月公園から尊鉢厄神釈迦院を経由し、バス通りを北上し緑丘へ。
緑丘小学校と秦野小学校がはさむ交差点を西へ折れ、少し歩いたところ。

赤いテント・提灯・暖簾が目印、中華料理の「永楽」だ。

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まちなかの大衆中華屋さんという感じがいいね。お昼はすっかり回った時間だったので、昼休憩でお店が閉まるまでにささっと食べていくか。

厨房を囲む形でL字カウンターがあり、10席ほどかな。あとは、部屋を区切った感じで、別に4人掛けテーブル席が2つある。
黒い中華丸帽子をかぶったご主人がキュートだな。

ラーメンが食べたかったので、わんたんめん(650円)をもらおうかな。

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シンプルに、鶏がらベースの軽くにごりのあるスープ。
中華麺の上には、細もやしと青ネギ、チャーシュー。そして、わんたんがゴロゴロっと盛り付けられている。
スープはいい意味で想像通り、あっさり目ながらもいい塩梅の塩加減で落ち着く~
麺は縮れの中細麺。固茹でなんだけど、プリっとした弾力が心地いいわ。
わんたんは、餃子のように餡がしっかり入って、ぷっくりとした形状で食べごたえがるんだよね。包む皮がつるんつるんで喉越しもいいわー

しまった・・・
ちゃんとメニューをよく見てから注文するんだった。
このブログを書くときに写真見ても、改めてしくじった・・・と思ったんだけど、
このお店のウリは、長崎皿うどん・ちゃんぽん、シンガポール風焼そばだったのか・・・
途中で気がついたんだけど、ラーメン食べたかったし、わんたんめん頼んじゃってたしなぁ。

いや、ここで帰っては・・・まだ、食べれるんじゃないか。
・・・で、結局、シンガポール風焼そば(600円)を発注。唐辛子入れても大丈夫?と聞かれたけど、辛いのかしら。
あ、美味しそう~

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かなりお野菜たっぷりだぞ。キャベツ、人参、たけのこ、青梗菜、もやし、玉ねぎ、ニラ・・・そして、焼そばとはあるけど、そばでなくうどんだわ。きしめんのように平たいうどんなのね。
エスニックな味付けと書かれているんだけど、甘辛い味付で炒り卵も入ってまろやか。決して辛い料理じゃないよん。うどんが入ってるけど、味付けは完全にご飯と合うやつやん。

早くて、安くて、おいしいという木須肉定食(700円)も気になる~
さすがにお腹いっぱいで注文できないけど、
木須肉と書いてムーシューローと読むんだね。肉、玉子、野菜の炒め物なのか・・・これも、美味そうだなぁ。

ちょっと他のお店とは違う、地元に愛される大衆中華料理のお店。
気になる人はぜひ~

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:永楽
場所:池田市緑丘1-3-25
時間:11:00~14:00 17:00~21:00 水・第3火休
電話:072-753-2235

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by nonbe-cclass | 2018-05-06 11:24 | 阪急池田 中華 | Comments(0)
2018年 04月 30日

尼崎の中華料理「新ちゃん」

尼崎センタープール前の銭湯「蓬莱湯」で一番風呂をいただいた後、
小腹も減ってきたので、少し東へ移動し昼飯でもとるか。

やってきたのは、出屋敷。
今回は、以前から来たいなぁと思って決め打ちで来たんだけど、
もし、何も知らずにこの店の前を通ったとしても、見過ごせず間違いなく入っている店だ。

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「新ちゃん」だ。
ま、事前に「新ちゃん」と調べてたからよかったけど、
知らずに来てこの外観からだと、ずっと店名分からず仕舞いだったんだろうね・・・
いや、もうそんなことより、とにかくこの構えだけで感動だ。

L字カウンター9席のお店、
店内の様子・・・朱塗りのカウンター、椅子、激渋色になった品書き全ての年季の入り具合がたまらん。

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餃子が美味しいと評判の老舗ということで、
やっぱり、餃子をいただかないとね。このお店では、醤油にからしを合わせて食べるんだね。

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目の前で餃子を焼き始め・・・あ、フライパンで焼くんだね。
わー、表面がカリッと揚がって、皿にのせるとコロンコロンですな。

ぎょうざ(250円)。
カリカリっとした部分もあればザクッとした軽快な食感も心地いい皮に、中からはトロっと白菜メインの餡が・・・しゃくしゃく野菜食感ににんにくが後追いでやってくる。

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焼めし(400円)。
あら、パラッとした仕上がりなところに、しっかりした味つけでウメー。
醤油ベースなんだろうけど、お肉の旨みなのか油の香ばしさなのかしら、甘みもあってもぐもぐしたい味わいだわ。

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中華そば(350円)・・・安っ。
あ、想像した中華そばと違って白濁したスープなんだね。タンメンやちゃんぽん等とかでお目にかかる色合いですな。鶏がらベースでとってもまろやかでやさしい味わい。いい塩梅で塩味もきいてグー。

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シンプルでいいね~
もやしとかまぼこ・・・あとこれは、チャーシューというよりハムですな。
麺は縮れの中細麺で、プリンプリンとした弾力。

安くて美味しくて・・・そりゃ、満足度高いよね。
あー、何だか懐かしい感じでよかったなぁ。
気になる人は是非~

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:新ちゃん
場所:尼崎市東桜木町96
時間:11:00~餃子売切まで 月休
電話:06-6411-5975

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by nonbe-cclass | 2018-04-30 13:25 | 食べ歩き(その他) | Comments(0)