タグ:街あるき ( 5 ) タグの人気記事

 

川西の銭湯「新町湯」

先日、池田市にある5つの銭湯を紹介したけど、お隣、川西市にも銭湯があるんですな。
一度はこの目で見たかった「絹延湯」が廃業し、そして、「加茂温泉」も昨年廃業。現在は、2軒を残すのみとなった。川西の場合、2軒とも南部エリアに集中している。
今回は、そのうちの1軒、「新町湯」を訪れた。
シャンテ川西・みつなかホールの南側の細い路地にある。

これが、また激渋で、善峯寺「遊龍の松」を思わせる松が、銭湯の入口を覆う。

e0173645_21530690.jpg

もちろん、こってこての番台タイプだ。

脱衣場は籐床タイプで、ロッカーが60。脱衣場の真ん中には、パイプ椅子4つにテーブル、マッサージ機が1つ。イウチ軽量の体重計が、年季入り過ぎで渋すぎる。
大きな鏡は、昔からの木枠だ。

あら、料金表・・・平成17年現在の入浴料金表(大人380円)だって。

さて、浴場に入ると・・・
天井の高い体育館タイプで、蛍光灯で浴場を照らす。ペンキ絵などはなく、白タイルがベースに、床は6角形タイルで花柄をあしらってあったりする。
カランは9つ。シャワーは固定タイプだが、2箇所だけシャワーなしのカランだ。椅子や桶は、淡い黄緑の無地。シャンプーなどの備えはない。

浴槽は、手前にまず、バスクリン色のタイルで紛らわしいけど、180cm程度四方、膝くらいまでの浅さの白湯がある。その奥、約2m四方に、超音波風呂2基を含む、 深さは100cmほどの湯がある。
気持ち熱めなので、冷えた身体にたまらんわね~、くーっ温もる~
あとは、熱めのスチームサウナが利用できるぞ。


風呂から上がり、髪を乾かそうと思ったんだけど、ここでしくじった。
いや、嫌な予感はちょっとしたんだよな。
ドライヤーが1回10円で安いのは安いんだけど、今までに見たことがないほどの大きな箱。フジヘヤードライヤーって書いてある。

e0173645_21530818.jpg

思いきって、10円玉を投入してみた。
すると、ボワ~っと弱々しい風が出始めたんだけど、この風力では髪は乾かせん・・・というか、温風もそもそも出ないのか。
この段階で言うこっちゃないけど、ドライヤーちっちゃ!
髪が乾くでもなく、ただただタイマーが切れるのを待った。ごっつ高くついたわ(笑)ま、そんなことを言いながらも、年季もんを色々見たり触れたりするのん好きなのよね。

本当の、昔からある地元の銭湯で、いいお湯いただきました~
気になる人は是非。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:新町湯
場所:川西市小花2-15-5
時間:16:00~22:30 水休
電話:072ー759-7405

【C級呑兵衛からのお知らせ】■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
C級呑兵衛facebook
C級呑兵衛facebookでは、飛行機や鉄道の写真、グルメサブネタを掲載しています!facebookされている方はC級呑兵衛facebookに来ていただき、タイトル部分にあるぜひ「いいね!」ボタンをポチッとお願いします~!
にほんブログ村 ぶらり旅
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

by nonbe-cclass | 2015-12-29 17:58 | 銭湯・温泉 | Trackback | Comments(0)  

平和温泉 池田市銭湯シリーズ⑤

★2016年7月19日にリニューアル!
 リニューアル後の情報はこちら
 平和温泉2017年ver. 池田市銭湯シリーズ⑤

池田市銭湯シリーズ、阪急石橋駅が最寄り駅になる「平和温泉」
アーケードのある石橋商店街の中にあるので、商店街で働く人、大学生・・・ほんと、老若男女問わず幅広い年齢層に支持されている。
また、銭湯を活用した音楽や落語のイベントなども積極的に展開している。

e0173645_20353752.jpg

中に入ると、フロントタイプで券売機でチケット購入。フロントでチケットを渡すと、男女はその左右に別れて暖簾をくぐる。
脱衣所に入ると、壁にそってロッカーがあり、数は66。床は、籐か竹あたりの木床タイプ。中央には喫煙所、休憩イス、年季の入った扇風機などなど。
男女仕切り壁側に、鏡とタイマー式ドライヤー(20円)が1つ。

浴場に入りまして・・・シンプルに白ベースのタイルで、壁画はなし。照明は、蛍光灯がメインになっている。桶は色々で、一部ケロリンが使用されている。
高天井の体育館タイプなんだけど・・・他でもよくあるのは、浴場入口側の面の上(天井部)を見ると半円を描いているケース。ところが、「平和温泉」は、男女湯の側面側が半円で、半円柱の側面が男女湯にまたがって天井になっている。
カランは、全部で6、8、5の・・・全部で19かな。シャワーは固定タイプで、ボディソープ・シャンプーの備えはなし。

浴槽は・・・初めて見ると、なかなか複雑な構えに見えるんだけど、なかなかの充実ぶりだ。主浴槽の白湯は深め(80cmくらいかしら)で、隣には浅い浴槽もある。浅い水槽続きの奥には、エステバス、気泡.超音波温泉薬湯は黄緑色、少しぬるめの宝寿湯だ。そして、浴槽の一番奥、他の浴槽を跨ぎながら向かう先には電気風呂。お湯には、天然水を使用している。

浴場の奥に進むと、一段床があがり、カランと水風呂スチームサウナロイヤルサウナ(有料)が待っている。ロイヤルサウナでじっくり汗を流して、このビエビエの水風呂に入って身を引き締めるのが何とも気持ちがいい。

風呂上がりには、フロント前の休憩コーナーでゆっくりと。生ビールの他、みかん水、フルーツ・コーヒー牛乳をはじめ各種ソフトドリンクも充実しているぞ。

あ~さっぱりした。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:平和温泉
場所:池田市石橋1-1-5
時間:14:15~25:00 月休
電話:072-761-8196

【C級呑兵衛からのお知らせ】■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
C級呑兵衛facebook
C級呑兵衛facebookでは、飛行機や鉄道の写真、グルメサブネタを掲載しています!facebookされている方はC級呑兵衛facebookに来ていただき、タイトル部分にあるぜひ「いいね!」ボタンをポチッとお願いします~!
にほんブログ村 ぶらり旅
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

by nonbe-cclass | 2015-11-25 23:23 |  L 池田市にある銭湯 | Trackback | Comments(0)  

呉服湯 池田市銭湯シリーズ②

池田市にある銭湯の中で、もっとも阪急池田駅に近い「呉服湯」
池田にいないと「ごふくゆ」と読んでしまいそうだけど、「くれはゆ」ね。池田という地名になるずっと昔は、このあたりは呉庭荘と呼ばれていたんだけど、呉の国から呉織(くれはとり:呉服媛とも)がやってきて機織裁縫技術を伝えた地なわけ。七夕でおなじみの織姫ちゃんのことだね。

駅から国道176号線を挟んだところすぐなんだよね。国道から少し入るだけで、静かな路地になるんだけど、「え?あ・・・ここ銭湯か」ってなくらい、突然に現れる。
明治後期~昭和前半に登場するカクカクしたフォルムだったり、アーチ窓などモダンな建築がキュートだ。

e0173645_08323699.jpg

「ゆ」の暖簾をくぐると、懐かしい空間にぐっと引き寄せられる。
入口から男女が分かれるタイプで、「男」「女」の案内木札を支えるお座布団に泣ける。料金表の中に「中人(ちゅうにん)」とあるけど、これは電車の運賃で言うと「小児」で、いわゆる小学生を指す。「小人(しょうにん)」が小学生のように思うけど、これは「小児」を指して、1歳以上~幼稚園なんですな。因みに、中学生は、大人に含まれるんだけど、中学生価格みたいなのが別にあるみたい。

e0173645_08324068.jpg

こうした男女に分かれる入口だと、いわゆる番台タイプなんだと思うわけなんだけど・・・まあ、それはそうなんだけど、逆番台・・・普通、番台の番をする人は脱衣場側を向いて座ることが多いんだけど、ここは逆で、入口側を向いて座っているので、プチフロント受付みたいになっている。

お、池田市にもまだ残っていたんだ~
脱衣場が、なんとも渋い飴色の格子天井ときた。床は籐か竹の床材で、ロッカーは60ほど、鍵は鶴亀デザイン。そして、浴場への入口、白タイルのアーチがモダンだ。

浴場は、白いタイルがベースで、低め屋根の体育館タイプ。天井中央上に天窓。浴場内の照明は、蛍光灯メインだ。ペイント画はない。
広告がいくつか貼ってあるな・・・赤天狗、万惣、魚清。いずれも池田の老舗店ですな。

浴場全体をざっくり見回すと、洗い場は右手、浴槽は左手、奥にサウナって感じだな。洗い場と浴槽の間の通路部分が、奥に向けて少ーし上り坂になっている。
カランは全部で13、左に2つあって、メインの右手に11。右手は、長続きの固定石椅子になっている。シャワーは固定タイプだ。
桶はケロリンで、浴場内にシャンプー・リンスなどの備えなし。

浴槽は手前から、2m四方ほどの主浴槽(白湯)に、超音波風呂が2つ。その奥に別浴槽で、麦飯石風呂・でんき風呂、気泡風呂がある。こちらは、縦が少し短くて1.5mくらいかしら。あとは水風呂。サウナ(有料200円)は5人くらいのキャパかな。

湯加減が、熱すぎずいい感じだわ~

風呂上りには、昔からの瓶ラムネ、ミカン水、フルーツ牛乳などなど一通りのラインナップが冷蔵庫で待っている。ビールも扱っている。
脱衣場もなかなかの充実ぶりで、マッサージチェアーが3つもあるぞ。チェアーの横にカウンターがあり鏡が3つ。ここに、コインタイマー式で20円のドライヤーが1つ備えつけてある。

あ・・・入るときには気付かなかったが、番台の上にめちゃでかい時計が・・・アンソニアって書いてあるな。でも、残念ながら動いてなくて、引退という張り紙が張ってあった。

昔のままの、懐かしい雰囲気の銭湯を楽しみたいという人は是非。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:呉服湯
場所:池田市栄町10-17
時間:15:00~24:00 第1・3火休
電話:072-751-2619

【C級呑兵衛からのお知らせ】■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
C級呑兵衛facebook
C級呑兵衛facebookでは、飛行機や鉄道の写真、グルメサブネタを掲載しています!facebookされている方はC級呑兵衛facebookに来ていただき、タイトル部分にあるぜひ「いいね!」ボタンをポチッとお願いします~!
にほんブログ村 ぶらり旅
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


by nonbe-cclass | 2015-11-08 17:42 |  L 池田市にある銭湯 | Trackback | Comments(0)  

五月湯 池田市銭湯シリーズ①

C級呑兵衛が、池田西本町に住んでいた頃のお話・・・と言っても、ここには小学校2年生の1学期しかいなかったんだよね。超ド短期で、幻の数ヶ月と呼んでもおかしくないんだけど、そんな短い期間でも、断片的に記憶に残っていることもいくつかあって。
その一つが、毎日のように通っていた銭湯だ。
西本町の国道176号線を挟んで西側、槻木町。ここに「五月湯」がある。

e0173645_11233534.jpg

少なくとも、自分の年齢からすると、最低40年は続く銭湯なんだけど、改修工事なども施され、コインランドリー併設含め、今様の姿になっている。

e0173645_11233672.jpg


中に入ると、白と木目を基調にした清潔感漂うフロントスペース。左手には、テレビもある休憩スペースがある。
入浴料は、大阪府公衆浴場組合共通料金で大人440円。手ぶらで来ても、「手ぶらセット」(入浴料込700円)があるから安心だ。
脱衣場は、フロントから続く籐か竹あたりの床材。ロッカーは番号を目で追うと44。浴場への入口には、「毛染お断り」のパネル。ドライヤーはコインタイマー式で20円。

ステンレス製の枠組みにガラス窓の入口、ここから浴場には入るんだけど、そのあとすぐに、白タイルのアーチがある。ここは昔ながらの名残かしら。
白とベージュがベースの浴場、浴槽は青系のタイル。天井は少し高めだが通常タイプで、壁画はない。
カランは全部で10、浴場入って右手に2、入口すぐの中央部分に2、左手に6。左手のシャワーは固定タイプだ。他に入口にシャワーが2つ。

桶は、緑の花王ブランドで、椅子は茶色。シャンプーなどの備えはなし。

浴槽は、入口入ってすぐ右手に電気風呂も兼ねた薬湯があり、後は右奥に大きな浴槽がみえる。主浴槽の白湯に、寝風呂(超音波気泡風呂)が2つに水風呂。地下天然水を使っている。そんなに熱い感じではないな。
奥左手はサウナで、6~7人くらいのキャパだが、こちらは有料(200円)となっている。

さて、この銭湯では「西式温冷浴」がオススメとある。
西式健康法とは、西洋式ではなく、西さんが1927年に医学の革命的な発想で考案したもので、断食とか温冷浴もその中にあったりするわけ。「西式温冷浴」は、内蔵含め皮膚の排毒作用を高めることで、アレルギーを防ぐそうな。
なになに・・・まず水風呂に1分間浸かって、次に、湯に1分浸かる。この1分交互を5〜10回繰り返し、最後、水風呂で終わるのか。
水風呂は横2m縦1mくらいかしら、深さは80cmほど。キンキンに冷えるところまでではないので入りやすい。おし、この「西式温冷浴」やってみるか。
・・・始めはよかったんだけど、短い時間であっち行ったりこっち行ったりで、意外と疲れる(泣)これ出来る人は、そもそも元気じゃないか(笑)。でも、こうして皮膚に刺激を与えることも健康には大事なんだねー

高窓のすりガラスから、昼間の日差しが眩しく入り込んでくる。
あー気持ちいい。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:五月湯
場所:池田市槻木町5-3
時間:14:00~25:00 第2・4火休
電話:072-753-8807

【C級呑兵衛からのお知らせ】■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
C級呑兵衛facebook
C級呑兵衛facebookでは、飛行機や鉄道の写真、グルメサブネタを掲載しています!facebookされている方はC級呑兵衛facebookに来ていただき、タイトル部分にあるぜひ「いいね!」ボタンをポチッとお願いします~!
にほんブログ村 ぶらり旅
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


by nonbe-cclass | 2015-11-08 00:29 |  L 池田市にある銭湯 | Trackback | Comments(0)  

蒲田の銭湯「蒲田温泉」(大田区の銭湯5)

うちからはちょっと遠いのは遠いんだよな…
でも、ちょっとした中毒みたいなもんで、あの激アツにお見舞いされたい衝動に駆られることがあるんだよなぁ。

JR蒲田、京急蒲田から線路に沿うような形で南へ下って…どうかなぁ15分はあるくかな。蒲田本町というエリアに入ると、アーケードのない商店街に入っていく。そうは言っても住宅街で、飲食店が林立しているようなところじゃない。
静かで暗い夜道なれど、急にぼわっと赤い明かりが…蒲田温泉に入る路地に、門型の看板がお出迎え。銭湯に来たんだけど、地方の温泉地にやってきた心地だ。

e0173645_11242614.jpg

今でこそ、何度と足を運んではいるが、
大阪からの出張の際に、ここを訪れたことはあるんだよな。ホテルに泊まって、恒例の銭湯巡りってやつで。

その時にも書いたけど、入口から昭和ムードたっぷりな感じが何ともたまらない。やっぱり、完全な温泉地色満載だ。
その名も「蒲田温泉」

e0173645_11242901.jpg

脱衣場はロッカーが50ほどはあると思うんだけど、天井が低いので空間的には狭く感じる。でも、老舗の貫禄というのか、妙に落ち着いた空気感がある。

浴場に入ると、天井は高くなり、左手壁面と浴場中央に島がありカランがある。全部で30ほどはあるかな。ボディソープやシャンプーの備えはない。

浴場右手にはサウナと水風呂がるんだけど、ここのサウナは大田区南エリアらしく、追加料金なしで利用できる。
右手奥には、白湯槽があり、底面からのボコボコと電気風呂とに区切られているる。何やら鉱物を通した湯だしで、ラドンと同様の効果が得られるそうな。

で、やはり、ここは浴場左手奥の黒湯槽だな。
半円を描いた茶色いタイル槽で、3人くらい入ったら満員でーすくらいの大きさだ。
黒湯も、銭湯によって色がまちまちだけど、ここはもはやコーヒーだ。
中で区切られていて、湯温が異なっている。それぞれに、湯の温度が何度か分かるようにデジタル表示されている。
ぬるい方でも40度をきることがないので比較的熱い方なんだけど、
高温湯は少なくとも45度程度はあるので、何も考えずに足を突っ込むと、一度ヒリヒリした足を冷やすために、ヘリの部分で三角座りをすることになるぞ。

はじめはやはり熱かったが、何度も体験していると、風呂上がりの爽やかさや身体の温まり感などがクセになっちゃって、逆にぬるいのが頼りなくなってくるから不思議だ。

蒲田に来たなら、まずはおすすめしたい銭湯だ。
気になる人は是非。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:蒲田温泉
場所:東京都大田区蒲田本町2-23-2
時間:10:00~25:00
電話:03-3732-1126

【C級呑兵衛からのお知らせ】■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
C級呑兵衛facebook
C級呑兵衛facebookでは、飛行機や鉄道の写真、グルメサブネタを掲載しています!facebookされている方はC級呑兵衛facebookに来ていただき、タイトル部分にあるぜひ「いいね!」ボタンをポチッとお願いします~!
にほんブログ村 ぶらり旅
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

by nonbe-cclass | 2014-09-27 23:00 |  L 大田区の銭湯 | Trackback | Comments(0)