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新橋の居酒屋「活魚 浜んこら」

東京の夜、イニシャルK氏と合流し雨の新橋へ向かう

イニシャルK氏もあまり店を知らないようだったが、幾つか大通りから横道にそれてみる。
うまい魚や手料理を食べさせてくれる小料理屋が好きなイニシャルK氏は、「宇和島」など店名に惹かれて店をのぞくが、満員だったりちょっとイメージが違ってたり・・・

「おっ」と、どこぞのラウンジのお気に入りだったお姉さんの名前と同じ店名に足を止めたイニシャルK氏。「主旨違うところで足止めるの止めなさいよ」と言おうと思ったが、すぐ隣の店がホワイトボードでメニューを書いていたのを見て、「こっちでいいか」と傘をたたみだした。
素もぐり漁師、熊本からの直送」は確かに惹かれる。

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店の名は「活魚 浜んこら」
正直、このブログで書いてしまっていいのかなあ。悩むほど隠れ家的お店だ。

気さくなおかあさんが一人で切り盛りするお店で、熊本直送の旬の魚貝が存分に味わえる。
どう見てもここにしかない居酒屋な雰囲気なのだが、九州にも店が1店あるという。以前は九州に6店ほど展開していたそうだ。その時は民放各社のテレビ番組でよく取り上げられたそうだ

ただ、テレビの影響で客が一時的に増えたものの常連客からの不満がでたために、以降はテレビ取材は受けていないという。
唯一、雑誌「東京人」の取材には応じたそうだ。
我々はどうやらその雑誌をみて来たと思われていたようだ

その流れを汲んでいるのかどうか、この店、制作会社やタレントを含むテレビ業界の常連客が多いようだ。
実際、我々の後から来た人も制作会社の人で、少し話しを聞くと皆が知る有名番組の制作をしていた。
おかあさんに偶然入った話をしてからというもの、お互い話しっぱなしになった。もう、我々二人とおかあさんの共通話題「チャングムの誓い」になったら、もうおかあさん黙ってないもの。

さてさて、肝心の料理の方だがまずは造りをお願いした。出てきたのがアワビとセミエビだ。特にセミエビはなかなか手に入らないとのことで、おかあさんイチオシだ。シャコというのか草履みたいというのか愛嬌のある活きたセミエビで、食べ終わるまで生きていた。イセエビよりも小さいが身はプリプリでかなり甘い。造りを食べた後は殻を最後に味噌汁に入れて出してくれた。

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この後、ヒラメの造りがでる。ヒラメは4kg級の大物でいいものでなければ仕入れないという。

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そして、小ぶりの地牡蠣ポン酢。たくさん入った牡蠣ポン酢をスプーンで掬って食べる贅沢。

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そして、このしろの造り。これは手作り柚子胡椒とポン酢でいただく。この柚子胡椒が美味いんだ。

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この後に、ムラサキウニを殻の状態で出してくれた。テレビでしか見たことないもん・・中身を取り出しながら食べる。

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最初はビールだったが、浦霞の燗で楽しむ。いやあ、ビールより日本酒だわ。
そして、落ち着いたところで潮味とほろ苦い味がクセになる「みな貝」を一つ一つ楊枝でつつきながらを食べる。

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そして、最後に先程のセミエビの味噌汁、たっぷりのめかぶでご飯を頬張った。

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おかあさん、心配してくれて「時間大丈夫?」。そうなんだ、今から大阪へ帰らなきゃならないんだ

「お客さんはテレビ業界の人が多いの?サラリーマンは?」
という問いに対しては、あまりこないという。何故か。
「新橋はサラリーマンご用達の安酒店がたくさんある。例えば、一人3000円で飲み食いしたいというなら、その条件でこられるとこの店は無理」なのだそうだ。

今日出てきたものを食べて、その話を聞くと「それはそうですよね」と相槌を打ったのだが、
「あれ?ちょっと待てよ。俺はサラリーマンだよな。ん?一体幾らするんだ?」と違う回路が働き出した。

トイレに行っている間にイニシャルK氏がまとめて支払ってくれていたが、帰りの電車の中で一人9000円であることが判明した(だいぶイニシャルK氏におごってもらっちゃったけど)。
一瞬、「あれ?今、俺は飲んでたんだったっけ?」と真っ白になったが、でも今日のあの店は良かったなあ。
絶対に価値ある名店だと思う。気さくなおかあさんと本当に鮮度の良い魚貝。是非、また足を運んでみたい。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:活魚 浜んこら
場所:東京都港区新橋3-14-1

by nonbe-cclass | 2006-02-24 23:50 | ・居酒屋めぐり(東京) | Trackback(1) | Comments(0)  

いつものお店にて

最近、呑みに行かないからストレスが溜まるのか、会社に行くことにストレスを感じているのか知らないが、「はあ~呑みたいなあ」と思い、外出先のイニシャルT氏と待ち合わせをし、いつもの「とり平」の暖簾をくぐる。

いつも注文するんだけど、手羽先(500円)が美味いなあ
あ、そう今回はじめてホルモンを頼んでみたところ、あのぷにぷに感というのか独特の食感が面白くて良かった。今度も頼も。

サクっといくつもりが、結構飲み食いしちゃったなあ。
一人4000円近くしちゃったじゃないかあ。
不思議なもので普通の居酒屋なら「え?4000円でいいの?」なんてなるんだけど、カウンターのみの庶民の味方の店では大盤振る舞いだぞ
でもね、美味しいの。ついつい注文しちゃった。

隣が若い女性2人だった。このお店どうみてもおっさん系なのだが、女性客がいるんだよ。
カウンターだけの焼鳥屋だが、女性でも安心して飲み食いできるぞ。
というよりも、店が忙しくて活気があるんだよね。人を気にせず気楽に呑めるなあというのはあるね。

サラリーマン2人は「てやんで~べらんめ~」と典型的な愚痴で互いの傷口を舐めあいながら、一段落着くとがっくり肩を落として寒空に別れていった。

by nonbe-cclass | 2006-02-09 23:31 | ・食べ歩き(焼鳥) | Trackback | Comments(0)  

十三の居酒屋「乃おみ家」「ホルモン亭」

久々に十三でサラリーマン呑みだ。

お互い違う会社だが酒飲み仲間のイニシャルK氏と十三で待ち合わせをする。
「金はないけど、とりあえず2軒目はあの焼肉屋で」と、1軒目がまだ決まっていない時点で、デフォルトで2軒目の話ができるところがすばらしい
出だしから絶好調だ。

金曜日ということもあり、どの居酒屋も満員御礼だ。
その中で、「乃おみ家」十三店に入り、カウンターに腰をかけた。

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「乃おみ家」は、阪急十三駅西口を出て、しょうべん横丁の真反対側にある筋を入ってすぐ左手にある。

蛸酢やきずしなど一品ものの多くは370円、他に造りなどをはじめ豊富なメニューが黒板にぎっしり書かれている。
かなり忙しい状況で注文するタイミングを逃しそうだが、大将の手際よさが有難く、注文してからまもなく小鉢がやってくる。
厨房の外では愛想の良いおかあさんがお客の間を行ったりきたりする。

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この後、いつもの立ち飲み焼肉「ホルモン亭」に流れる。
飲み物から食べるものまでオール400円
焼肉とはいっても一杯ひっかけてきているので、酒のアテになりそうなものを注文する。そもそも「ホルモン亭」なので、コリコリやミノあたりがちょっとつまむのにいい。長いももサクサクっとして美味しいぞ。

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「23時には引き上げることにしましょう」と決めて呑みだしたが、2軒目で呑み直してから・・・既に23時半ではないか。ま、はじめから見えていた結果ではあるが。

で、早く帰らないとねと確認してかつ、この後ラーメン屋に入るから素晴らしい。
「らーめん八」では、細めんのあっさりとしたしょうゆらーめんを食べる。

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ころあいの絶好調な千鳥足で、十三を後にした。

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by nonbe-cclass | 2006-01-20 23:50 | ・阪急十三 居酒屋 | Trackback | Comments(0)  

「本陣」の焼鳥

今日はC級の誕生日だ。
特段、何が変わるわけでもないが、

「パパ何歳?」の問いに、
子供から「サーティ・・・フォー!」とレイザーラモンHGのモノマネで返されるという、そんなネタくらいにはなったというところか。

「せめて、食べたいものくらい食べさせなさいよ」ということで、リクエストが通り、服部にある「本陣」に行くことにした。

いや~この店にも随分と来ていない。実はデビューは小学生の頃だったが、それ以降幾度とこの店に来たものだ。
それが、働き出すと時間的なこともあり自然と足が遠のいていたのだ。

串名それぞれに戦国武将の名前がつけられていて、店の外にも大きなメニュー看板が立てかけられている。

ここの大粒でジューシーな焼鳥が美味いことはいうまでもなく、牛串やねぎ巻き(写真)が美味い。一皿(3串)500円前後。

以前に比べると、タレの味が濃くなった感はあるが、このネタの大きい串を食べていると幸せだ。
あと、あまりこの店では食べたことはなかったが三角が、これまたグー。

最後のシメのお茶漬けがいい。昔から変わらない、きゅうりとなすの糠漬けがやっぱり美味い。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:本陣
場所:豊中市浜2-16-1
電話:06-6333-2272
営業:17:00-23:00 水休

by nonbe-cclass | 2005-12-25 23:19 | ・食べ歩き(焼鳥) | Trackback(1) | Comments(2)  

サクっと行きましょか「とり平」

ATCの帰り、新梅田食堂街に立ち寄った。

ちょくちょく足を運んでいる「とり平」だ。
カウンターだけの小さな焼鳥店だが、創業50年で大将も3代目だ。常連客もかなり多い。「いらっしゃい!焼鳥どうですか?そこのお二人さん、どうですか焼鳥」と掛け声の威勢もいい。

面白いのは、席に座ると、まず付き出しとして焼鳥がでてくる(写真)。
そして、口直しに大根おろしにポンズがかかったものが出てくる。

C級としては焼鳥は塩派なのだが、ここのタレ焼は美味い。創業以来の秘伝のタレだ。タレもの以外では、若鳥手羽先(500円)とネオポンポン(三角:500円)がオススメだ。

大将含めスタッフの爽やかな対応も好感がもてる。オススメの店だ。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:大阪一とり平 本店
場所:大阪市北区角田町9-10(新梅田食道街)
電話:06-6312-2006
営業:平日15:30~22:30、土曜日12:00~22:00 祝12:00~21:00 日休

by nonbe-cclass | 2005-12-01 23:30 | ・食べ歩き(焼鳥) | Trackback | Comments(0)  

ちょっと高いけど・・「おし鳥」

イベントで朝から梅田にいたが、15時頃には内容が一通り確認できたので現場を離れることにした。
昼食をとっていなかったこともあり、「まずここは一杯」と昼間でも開いている居酒屋を探した。

今回は、梅田地蔵横丁内にある焼鳥屋「おし鳥」だ。カウンターメインの店だが、赤提灯「葵の地鶏」が気になり暖簾をくぐった。
店の大将らしき人が奥で仕込みをしている、当然のことながら客は自分ひとり。

「とりあえず」のビールと焼き物を注文した。
気になる「葵之地鶏」(650円)と、他に砂ずり(380円)、手羽先(500円)を頼んだ。

葵之地鶏は、国産銘柄で和歌山県で孵化・生産したのが始まりだそう。紀州といえば葵の御紋ということでこの名になっているようだ。鶏特有の匂いがなく、甘みと特有のコクがあるのが特長なのだそうだ。

食べ応えのある大きさの「葵之地鶏」が出された。肉がとても柔らかくジューシーで、思わず唸ってしまう。旨い。
ビール1杯で帰るつもりが、更に焼酎を頼んでしまった。焼鳥の塩加減が絶妙だから、呑まずにはいられない。大好きな「佐藤」の黒麹
だ。

手羽先をフガフガかぶりながら、すきっ腹に呑んだものだから明らかにこれだけでほろ酔いになっている自分を実感した。
後で、トイレに行くと「うわっ、顔が少し赤い」

まだ、夕方で家族連れも多いんだから、自粛しろよ・・

ランチの体(てい)で店に入ったものの、3000円を超してしまった・・
値段は少し高めだが、味と良い酒の充実度はオススメだ。

この直後、家族と合流し、
妻曰く「もー祝日でランチとかもやってなくて、子供もお子様ランチとか高いねん。二人で3000円もしたわ」。

結局、ランチにもならなかったのに、一人で3000円もかかってしまったことを到底打ち明けることは出来なかった。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:おし鳥
場所:大阪市北区芝田1-1-3 阪急三番街地蔵横丁
電話:06-6375-5818
営業:11:30~23:00(LO22:30)

by nonbe-cclass | 2005-11-23 20:00 | ・食べ歩き(焼鳥) | Trackback | Comments(0)  

石橋の居酒屋「居酒屋1丁目」

石橋商店街の中に、シンプルだが美味いお好み焼きが味わえる「芳月」がある。今日話をしたいのは、その下の1Fの居酒屋、「1丁目」だ。

以前から存在にはもちろん気付いていたが、「呉春あります」の張紙以外には中の雰囲気が全く分からないため、いつも通り過ぎていた。

が、先日初めて入った。
これまでの居酒屋とは内容全く異にする、ある種特化した店だった

入った瞬間、既にいた客に暫くながめられる「洗礼」があったが、何とか客の間に空いていた席に着くことができた。カウンターだけの小さな店で、惣菜や食材が並ぶ。無口なお母さんが切り盛りしている。

・・が、心苦しい雰囲気もここまでだった。

いきなり、左隣の常連客が堰を切ったように話しかけてきた。
「今日初めて?」「ここのシステムわかる?」「あの人のことママ言われるのが一番嫌いやねん」・・一瞬、居酒屋でのやり取りとは思えないセリフ回りだったが、おかげでこの店のシステムが即座に飲み込めた。

メニューには一切値段が書かれていない。ここでは、飲み物でも食べ物でも何を注文しても500円均一なのだ
そうなると問題になるのは、「板わさ」や「ふぐの一夜干し」なども他と同等となると割高ではないか?ということ。

だが、そんな心配はなかった。「ふぐの一夜干し」を注文した際、でてきたのが写真の内容だ。一夜干し以外にも惣菜が色々とついているのだ。これだと、少しずつ色んなものをつまみながら、ゆっくりと酒が呑めるというものだ。

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落ち着いて呑めるメニューではあるが、客はそうはさせてくれなかった。まあ、とにかく色々としゃべるわ聞かれるわで、挙句の果てには熱燗もご馳走になった。

この店の客の年齢層は高く、中小企業での役員クラスが多そうだ。あと、70歳を超えるシニア(男女共に)が多く、喫茶店でたむろするが如く、純粋に酒と人とのコミュニケーションを楽しみに集まっているようだ。

私の年齢を言ってからというもの、皆のことを「お父さん」「お母さん」と呼ぶことになった。30代の客が入ってくることはあまりないようだ。最初に洗礼と感じたのも、実は珍しかったのだ。

が、今度は逆に「わが息子」人によっては「孫の次男と同じくらいだ」と色々と気を遣ってくれた。
「来たければまた来ればいいし、今日の状況をみて判断すればいい」。客が客を判断するのはおかしいとは感じつつも、それが「気軽に来たらええよ」であることは理解に難くなかった。

また、足を運んでみたいと思う。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:居酒屋1丁目
場所:池田市石橋1-4-6
電話:072-762-1059

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by nonbe-cclass | 2005-11-21 18:25 | ・阪急石橋 居酒屋 | Trackback | Comments(2)  

渋谷の居酒屋「萬安」

東京渋谷で関係各社と会議をした後、改めて予定はされていなかったものの、軽く懇親会ということで場所を変えての飲み会が設定された。

そのお店の雰囲気がいいこと。まだまだ青二才のC級呑兵衛が暖簾をくぐるには、おこがましい気がする大人の居酒屋だ。

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「萬安」。井の頭線神泉駅に近いが、道玄坂の賑やかさからもあまり離れていないのに、この落ち着きはなんだろう。こんなお店もあるんだなあ、渋谷には。

C級呑兵衛はまず雰囲気でヤラレる。2階の座敷へ案内されると、料理の画像取らずに部屋の雰囲気を撮る始末だ。他の人から「な、何してるんですか?」なんて言われるわけ。

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メインは鍋だったが、造りも脂がのった新鮮なものばかり。
仕事とは言え、久々にいい空間にいたなあと実感した。おすすめ。

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「ところで、新幹線大丈夫ですか?」
明日も仕事な為、今日は大阪に帰らなければならない。人に言われて「あっ、最終やばいじゃん」。金曜日だというのにチケットも買っていない有様だ。

店で情緒に浸っていたが、急遽レベル4のパニックモードになり、問題解決のために渋谷駅へ走った

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:萬安
場所:東京都渋谷区円山町6-11
電話:03-3461-2611
営業:15:00~23:00 日祝日休

by nonbe-cclass | 2005-11-18 23:45 | ・居酒屋めぐり(東京) | Trackback | Comments(0)