タグ:まち歩き ( 354 ) タグの人気記事

 

阪急バスの石橋営業所

「え?そうなん?」

ほぼ毎日のように歩いてるから、
「まあ変ってるといえばそうかもしれないけど・・・」くらいで、あまり気にするほどでもなかったなあ。

いやね、今回は電車じゃなくてバス、阪急バスの話。
池田は井口堂に、阪急バスの車庫があるのね。石橋営業所だ。
ここで定期券を買ったりできるんだけど、本題は車庫。
普通、車庫とか営業所っていうんだから、施設自体が塀で囲うなど独立した敷地にあると思うでしょ。

ところが、石橋営業所は違うわけ。
敷地のど真ん中に市道が走っている。能勢街道なんだけどね。
当然、人・車ともに行き交うわね。比較的最近になって、わざわざ道路に「市道」と記すようになったんだけど、それまでは全く何も表記はなかった。
e0173645_150368.jpg

だから、というか今でもだけど、深夜、大阪市内からタクシーで帰ってきたとき、
「あ、ここ入ってください。車庫ですけど」というと、「え?ここですか?」とよくなる。

「こんなけバスが並んでたら子供喜ぶで」
近所の子供達はそれこそ、日常に溶け込んでるからあまり気にしてないかも知れないけど、イベントで「バスまつり」なんてあるわけだから、これだけ路線バスが並んでいると嬉しいかも知れないわね。ま、じゃあここは毎日「バスカーニバル」ですな。
バスの写真もこの通り。C級呑兵衛目線だけど。
e0173645_1503678.jpg

こうしてみると、バスも少しずつ型が違うんだなあ。丸みのあるもの、小ぶりなもの・・・

因みに、阪急バスなんだんけど、
本社事務所は庄内、日出町にあるのね。でも、登記上はこの石橋営業所が本店なわけ。
これ、阪急電鉄の登記上本店が池田市栄町であるところに連動してるのかもね。

by nonbe-cclass | 2009-06-20 14:56 | 池田/石橋の話題 | Trackback | Comments(0)  

高槻の「高槻フィールドアスレチック」

「ばかやろーっ!」
Jr.にそう叫んでいるつもりが、実は自分に向けてだったのかもしれない。

日曜日は、夜中にも雨が降り、朝も少しぱらつく感じのどんより雲。
「今日営業してんのかよ」と思いつつも、Jr.が土曜日から妙に「アスレチック行きたい」とまとわりつくので、雨上がり、アスレチックに出かけることになった。

阪急高槻市駅を下りて市営バスを待っていた。向かう先は、「高槻フィールドアスレチック」だ。
上成合という山手の駅で降りて、10分弱歩いたところにある。
おいおい、ここが入口かあ?ちゃんと、やってるんだろうね。
e0173645_1153299.jpg

こんな雨の後だ、人も来てないだろうし、地面や器具も濡れててダメなんじゃないの?
・・・とか思ったが、いざ受付に来るとえらく人がおりますなあ。

ゼッケンを渡され、いざ。
コースは2つ、民話コース(35ポイント)と史跡コース(25ポイント)。民話コースからチャレンジしてみる。

「・・・。」

施設内の設備(例えばトイレや更衣室など)はあまり万全とは言えないが、弁当を広げて食べる場所はいくらでもあるし(テントつきベンチなどもあるぞ)、何よりもフィールドアスレチックを楽しみたいなら、ここは完璧かもしれない。まったく・・・運動不足の親泣かせなコースで、山の斜面を巧みに利用してくれちゃっている。ポイントの器具にチャレンジせず、急勾配の山道を歩くだけでも、かなりの運動量になるぞ。
e0173645_115333100.jpg
e0173645_11534224.jpg

家族で楽しめるのは楽しめるけど、「これ大人用に作ってるだろー」と疑いたくなるものもいくつか出てくる。
子供も小さいと、いくつか飛ばしていかないとだめかも。ま、C級呑兵衛は別の意味で幾つか飛ばしていきたいけど
一方、釣り橋(一本の竹が足場で下は池)など、アイデアポイントもあるのでわくわく感もあるぞ。
e0173645_11534748.jpg

どうだろう、1つのコースを回るのに1時間半から2時間くらいかしら。
何だかんだ天気も良くなって、森の中は清清しい空間。その中で息切れてフガフガいうC級呑兵衛。

休みの日にこんな辛い目にあわせやがって・・・もあるけど、
自分の体力のなさに「ばかやろーっ!」・・・山でそう叫べば、きれいにこだまして「お前やろ」と返ってくる、まさにそんな状態でしたな。

ちなみに、この高槻フィールドアスレチックには特筆すべき点がまだある。
一つは、猪が檻の中で飼われているので、近くでみられるぞ。

も一つは、子供達に大人気。ここでは「モノレール」と称されているようだが、農作用か何かの機械モーターがベースかしら、人を乗せて、急斜面をゆっくり登って戻ってくる乗り物があるのね。
遊園地じゃないんだから、そんな列待ちしなくても・・・
e0173645_11535230.jpg
e0173645_11535779.jpg

何でも揃っている環境じゃなく自然が中心で、人が関わるところはとても手作り感満載。のんびりとした時間が心地いい。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:高槻フィールドアスレチック
場所:高槻市成合北の町242
電話:072-688-8281
営業:9:00~17:00 無休

by nonbe-cclass | 2009-06-01 22:18 | 旅・街散策・遊びスポット | Trackback | Comments(0)  

池田の散策スポット「星の宮」

「あ・・・石碑だけじゃないんや」

池田の歴史の中でも古く、池田という街に非常に関わりの深いところ。
「星の宮」ですな。
e0173645_11425093.jpg

星の大神を祀っているところなんだけど、星を祀るなんてロマンチックなことが、どう池田につながんのよってな話だね。
え?C級呑兵衛の口から星というキーワードが出ること自体がおかしいって?
んー、確かにオチが純米酒「星の宮」だったりして。

池田に住んでいる人達は、詳しくは知らなくとも、漢織(くれはとり)・呉織(あやはとり)という言葉はどこかで耳にしたことがあるはず。
実は古代、日本に技術を伝えるために中国から渡来した、織物の職人さん達なんですな。「はとり」は機織(はたおり)のことなんだね。もっと一般的に表現すると、七夕でおなじみ織姫さんなわけ。

1年に1回しか会えないはずの織姫さんが、この池田で、その昔は毎日夜遅くまで機を織ってたわけ。
・・・夜は暗いわね。
これが天から多くの星が降ってきて、昼のように照らしてナイスフォローって話。えー話やないですか。
ナイスフォローの部分はもちろん伝説だし、中国の史書にもそれこそ七夕につながるような記述があるから、星との関連性は中国譲りじゃあないかとは思うんだけど、こうして織物・染色技術が池田をはじめ日本に伝わっていったんですな。

池田市の市章って、外側が井桁(いげた)になってるのね。
これ井戸なんだけど、織姫さん達が糸を染めるために水をくんだ井戸(染殿井)を表している。

これだけ建物があると、なかなか星もみえない時代になったけど、
C級呑兵衛は、呑んでどっかでぶつかって・・・いらんこと言って良妻に殴られて・・・星は昼夜問わず随時出てくるから。

by nonbe-cclass | 2009-05-28 22:44 | 池田/石橋の話題 | Trackback | Comments(0)  

池田文庫「阪急の電車いまむかし」

あれ?いつの間にやら人増えてるんですけど・・・
ビデオ上映を観ているので、静かにしてもらえますかなあ。

いま、池田文庫で展示「阪急の電車 いまむかし」が開催されている。
池田文庫へは、第74回展示の「阪急100周年記念展」以来だなあ。
e0173645_11261582.jpg

池田文庫は演劇・文芸に関する書籍資料が充実し、よく「東の早稲田、西の池田文庫」と耳にしますな。
昔、ダイヤモンドクロスの一部も建物外で展示されてたと思うなあ。
e0173645_1130373.jpg

今回は車両の歴史がメインで、
1形から現在までの車両の紹介(模型、パネルなど)がずらっとされている。
あわせて、記念切符やポスターの展示、DVD放映などなど。

一番見入ってしまうのは、やっぱり、一番電車に関心があった子供の頃にみた車両だわね。
箕面線は800系、900系が全盛。
宝塚本線も1000系がバリバリ活躍している頃だわ。それこそ、まだ7000系は登場してないですな。

パネルの写真をみると、撮影は「池田車庫」。
池田駅もまだ高架じゃなくて、駅前にボーリング場もあった頃、確かに車庫あったよなあ。
「雲雀丘駅」「花屋敷駅」の統合、ダイヤモンドクロス、旧梅田駅、新幹線開通前の線路を先に阪急電車が走る光景・・・いやあ、楽しいですなあ。

いつの間にかフロアにたくさんの人が・・・50名くらいいたかな。
見る年代によって、思うところも違うんだろうね。

この展示は6月7日まで。休館日を確認して行こう!
受付でもらえるパンフレット、おー1形から9000系に至るまでの写真が勢ぞろい・・・

以下の写真は展示とは関係なく、C級呑兵衛が撮ったもの。
一つは現役当時の1300系、
e0173645_11224018.jpg

も一つは正雀のイベントで撮ったものですな。
e0173645_11212769.jpg

by nonbe-cclass | 2009-05-25 23:15 | 鉄道 | Trackback | Comments(0)  

尼崎の焼酎「尼の雫」

お酒アーンド伝統野菜の話。

この間、尼崎に行ったんだけど、
その帰りに、尼崎ブランド「メインドインアマガサキ」にちなんだものを買って帰ろうとショップに立ち寄る。
この「メインドインアマガサキ」、結構気に入っていて以前にも、「尼ノ生醤油」を買ったことがある。
昔、尼崎って醤油醸造が盛んだってことを知ってびっくりしたのよね。

今回は焼酎を手にした。ブルーの瓶が目を惹いたのね。
「尼の雫」だ。
e0173645_1534727.jpg

この焼酎のどこが尼崎かというと、その使用してるサツマイモ。
「尼藷(あまいも)」というもので、江戸時代には、南部を中心に栽培が盛んだったみたい。
これが、時代を経て臨海部に工場がどんどんと進出してくると、栽培地は減るし、加えて1950年のジェーン台風でほぼ全滅しちゃったそうな。

この「尼藷」を復活させ、少しずつ収穫量を向上させ、そこから出来たのがこの「尼の雫」なわけ。
姫路にあるヤヱガキ酒造が製造し、尼崎酒販協同組合が地元中心で販売している。

これがね~、口当たりが柔らかくて、すっきりしているんだけど、
いもの香りがとても良くでて美味しいの。

by nonbe-cclass | 2009-05-12 23:38 | 食べ歩き(その他) | Trackback | Comments(0)  

阪神なんば線の連結作業

みなさんはラッシュ時間帯に阪急電車に乗ることはあるのかしら。
C級呑兵衛は朝、通勤急行を見送って次の準急に乗るんだけど、これまた混むんだ。
急行の場合は、電車が石橋に着いた段階で既に混んでる状態なわけ。
これが準急の場合は、曽根まで各駅に止まるから、曽根でぎゅうぎゅうの状態になる。
結局、急行を見送る必要性があるのかどうかも毎日悩みながら、また準急に乗っている。箕面発の通勤準急ならもっと楽かもしれないんだけど。

で、準急は昼間と同じ8両編成なんだけど、
朝のラッシュ時、一部の列車は10両編成になるのね。先の通勤急行なんかだと10両になっている。
たまにだけど、9000系8両の前に7000系2両が増結だったりする。
初めて見た時、「え?それってありなんや」と心の中で叫んだものだ。

こうした増結車両はどこかで切り離されることになるんだけど、
通勤急行宝塚行きなのに、増結分の後ろ2両は、行先表示幕は「宝塚」なんだけど、その下に「この車両は雲雀丘花屋敷まで」なーんて書いてある。
写真は新開地行きだけど「この車両は西宮北口まで」バージョンですな。
e0173645_151002.jpg

C級呑兵衛は何度も見てるけど、阪急電車の切り離しや増結は、見る人は毎日のように見てるんだろうけど、そうでなければとことん見ることがないんだろうね。

ここからは阪神電車の話になるけど、尼崎駅での話し。
e0173645_1584685.jpg

阪神なんば線で切り離し、増結が頻繁に起こっている。
奈良方面から来た列車は尼崎で4両ほどかな・・・切り離し、逆は尼崎で増結。
e0173645_1584364.jpg

駅のホームで旗を振る駅員が、運転手に次の作業を指示。
私鉄でこうした作業って、やっぱり珍しいと思うんだけど、
尼崎駅では鉄道ファンだけでなく、一般の人もわざわざ降りてきて、じーっと観察している人もいたぞ。

by nonbe-cclass | 2009-05-10 23:29 | 鉄道 | Trackback | Comments(0)  

ファッションセンターしまむら

淡路島滞在中なんだけど、沿線にも関連ある情報を書いてみるかな。

みんなで買物に出かけている車中での会話。

「シマラーっていうんやで」

また新しいアーティストでも出てきたのか?
そのわりには、どことなしにアイドル性に欠ける呼び名だなと思っていたら、全然違った。
「ファッションセンターしまむら」へよく行く人のことをそう呼ぶのだそうな。

「ファッションセンターしまむら」自体の存在は以前から知っていた。
讃岐うどんを食べに、たまに四国に行ったりするんだけど、
そういうところではよく見かけてたのね。
関西では見かけないから、ホント申し訳ないけど、地方にしかない店だと思っていたわけ。

ところが、思いっきり全国展開しているし、近くでは能勢電鉄平野駅近くにもあるんだって。茨木も、駅からは離れているけどあるのね。

どうも「シマラー」という表現は比較的よく使われているようで、メディアを通してそう表現するタレントもいるようだ。

ま、それだけ話題になっているのは、
とにかく安いということと、着こなしをうまくすれば、ブランドではなくとも、イマドキのファッションになるようなラインナップが充実しているというのが特長のようだ。

で、「淡路島にもあるから先に行くか」ということで、買物前の買物ということで、南淡店になすがままに車を進めることになった。
大学通っている頃は、「DANIEL CREMIEUX」というブランドが好きで、それなりに服にもお金をかけていたけど、今は完全に、金は服から酒に流れている。

大きな店舗で明るい店内・・・お、確かに安いかも。
川西店の店舗情報を載せとくね。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:ファッションセンターしまむら 川西店
場所:川西市平野3-20-13
電話:072-790-1011
営業:10:00~19:00

by nonbe-cclass | 2009-05-03 23:41 | 旅・街散策・遊びスポット | Trackback | Comments(0)  

そこで「阪神なんば線」か

e0173645_1555423.jpg

久々に仕事で生駒へ出かけることになったんだけど、
いつものように難波まで出て、近鉄電車に乗ればいいやーと思っていた。
難波発だと座っていけるしなー
全く意識することなく、難波駅のホームに立った。

「あ、そうか、阪神電車乗り入れたんや」
阪神なんば線ですな。難波の次が桜川になってるし、おっ阪神電車入ってきたな。

阪神なんば線だと気付いているのに、まだわかっていなかった。
始発ではないので、座れないことを。

生駒で先方の方と話をしていても、この阪神なんば線開通によって人の流れが随分と変っているようだ。確かに乗って分かったけど、神戸方面から奈良へのお出かけ組みが多そうだ。逆もしかりなんだろうね。
普段、京阪中之島線を利用しているんだけど、スタイルが異なって面白いですなあ。

帰り、生駒駅のホームで。
次の電車は三宮行きか・・・なんか、ここで三宮って文字みると、やっぱりまだ違和感がありますな。

冒頭の写真は、桜川駅のホームね。

by nonbe-cclass | 2009-04-30 23:11 | 鉄道 | Trackback | Comments(0)  

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン

ゴールデンウィークに入りますか。
普段、仕事でバタバタして1日終わっちゃうから、ちょっとはゆっくり出来そうか・・・

・・・という発想を、まずもってはいけないわけ。

もーJr.が、ここぞとばかりに遊んでもらおうと纏わりついてくる。
纏わりつかない仕上がりになる洗剤で、C級呑兵衛を洗っておいてやろうか。

とりあえず、今日は知人ファミリーと共にUSJになっていた。
何でも、アトラクションのE.T.がもうすぐ終わるとかで、それ行っとこうという話。
C級呑兵衛は特にいいですけど・・・あ、はい、一緒に行くのね。

USJ自体、そんなに激混みという感じではなかった。
じゃあ、最初にE.T.行っとくかとなって向かってみると、そこだけは180分待ちだった。
e0173645_15113056.jpg

いやあ、出鼻くじくねー
何もしない間から3時間待ちぼうけかよ。ま、実際のところそこまでひどくはなく乗れたんだけどね。大変だわ。

キャーキャーいうJr.を見て
「お前は楽しいか知らんけど・・・」
よーし、いっちょお見舞いしてやるか。
C級呑兵衛も乗ったことがなかった、あのでっかい急流すべりジュラシック・パーク・ザ・ライドに乗せてやろう。
・・・結果、顔ひきつったのはC級呑兵衛だけだった。

・・・これ、この時期だけなのかなあ。
いやね、USJは何度か来たことがあるんだけど、園内のレストラン、いつも決まった店舗しか開いてなくて、どうなってんだよーと思ってたんだけど、中華や和食など、今回は全部開いてたなあ。
年間パスは別だけど、再入場ができなくなったからかな。
再入場できると、外の方が安く食事ができちゃうもんね。
e0173645_15113614.jpg

今の時期、それとは別にマジカル・スターライト・パレードもやってたりする。
キャラクター好きなら、見ごたえあるんじゃないかな。

by nonbe-cclass | 2009-04-29 23:34 | 旅・街散策・遊びスポット | Trackback | Comments(0)  

池田の酒蔵「吉田酒造」

池田には、歴史的な建物が色々とあるんですよー
と、いう話はこれまでにもしたけど、中でも特にいい感じなのが「吉田酒造」だ。

酒造というところでは、阪急池田駅から五月山公園に向かう途中に、ご存知「呉春」がある。
これは見たことがある人も多いと思うんだけど、「吉田酒造」はそこから少し西寄りで、住宅街の中にあるのね。
e0173645_11542413.jpg

さほど広くない道沿いにあるんだけど、これがいい存在感なわけ。
重厚な構えと緑のコントラストが清清しい。
「凄いなあ」と思ってたら、国登録有形文化財でした・・・

今の建物は明治期に再建(火災のため)されたものらしいんだけど、
元禄時代から続く酒蔵、再建されても当時の栄華を誇る大型酒造業の主屋形式をそのままに残している。
e0173645_11542925.jpg

まあそれにしても・・・
実は、C級呑兵衛としては情けないことに、この吉田酒造の銘酒「緑一」を口にしたことがないわけ。
呉春と違って、近くの店先に流通してないんだよなあ(ネット通販はしてるぞ)。
いくつかのバリエーションがあるようだけど、基本辛口のお酒のようですな。
ちょっと近々、手に入れて呑んでみようかな。

by nonbe-cclass | 2009-04-26 23:12 | 池田/石橋の話題 | Trackback | Comments(0)