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讃岐うどんツアー~中村うどん

e0173645_8161180.jpg「思い立ったら四国 うどん三昧日帰りさぬきうどんツアー7」

2軒目は、「中村うどん」だ。

以前に同じ丸亀の「なかむら」に行ったことがあるんだけど、
その店は「目印のこいのぼり」と、「ネギを裏の畑で自分で採ってくる伝説」で有名だった。
今回の「中村うどん」は、その店の兄弟店だ。

この店は、広い道路沿いだし、ビルの1Fにあるので、すぐに見つけることができた。
車窓から少し店がみえたところで良妻曰く、
「並んでるけど大したことなさそう」

適当な観察力が悲劇を呼ぶ。
店の前だけをみると、確かに20~30分待てば入れそうな気はする。
・・・が、その列は、この店が入っているビルの端までいって、そこからさらに曲がって続いていた。
とりあえず、並ぶか・・・ここまで来たし。
すぐに後ろにも列が出来たんだけど、あまり時間の経たないところで、店の人が小走りで後列に向かっていった。「終了しました」目印を最後尾の人に持ってもらうためだ。
危ねー、タイミング逃せば食べれなかったぞ。

・・・とにかく待ったな。
これまで最強の待ちだったのは、「日乃出製麺」で、あの時以来の2時間待ちだ。

e0173645_8494969.jpg釜玉(250円)をお願いする。
お願いしたら、茹で上がるまで席について待っておく。
呼ばれたら取りにいって、自分で薬味やダシを入れる。「ネギは2ハイまで」ですな。了解了解。
あ、揚げたてのちくわ天麩羅ももらおうかな。

こう書いてあったりするんだけど、マナーを守らない人が多いね。
店の人も何度も注意してたもの。ネギたくさん入れる人もいれば、しょうゆうどんじゃないのに大根おろしを使う人とか。なんで、ちくわ天麩羅の横に大根おろしがいるよ。

C級呑兵衛は、ネギをのせて、ちくわを取って席に着く。
今回はダシではなく、醤油をかけていただくことにしよう。
席にある生姜も少しすって・・・
「醤油はかけすぎないで下さいね。辛いですよ」
ほんとだ。色目は明るいのに塩辛さがかなり勝ってますなあ。
あ・・・美味しい、この釜玉とこの醤油の相性バツグン。

麺は、すごく柔らかいのね。
でも、口に入れて麺を引っ張ると、ミョーンと伸びてすぐに切れないコシ。
いやあ、このモチモチ感がたまりませんなあ。

e0173645_820432.jpg■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:中村うどん
場所:丸亀市土器町東9-283 クローバーショウエイビル1F
電話:0877-21-6477
営業:10:00~14:00 金休

by nonbe-cclass | 2009-05-09 09:17 | ・食べ歩き(さぬきうどん) | Trackback | Comments(0)  

讃岐うどんツアー~うどん冨永

e0173645_21491715.jpgゴールデンウィーク、2日・3日と淡路島の実家にいたんだけど、ここまで来たら、やっぱり行かないわけにはいかない。

「思い立ったら四国 うどん三昧日帰りさぬきうどんツアー7」

んー、ゴールデンウィークということもあるし、何よりもETC割引効果が大きい。
ここ最近、テレビでやたら讃岐うどんを特集してくれるから、このタイミング、怖いよなー

実家を7:30に出発し、淡路島から四国へ入る。
あの高松道の片道一車線で、一時はどうなるかと思う渋滞もあったが、1軒目、10時前に到着。
丸亀にある「うどん冨永」だ。

e0173645_2150326.jpg少し並んでいるのが分かったんだけど、
車は駐車場にすぐに止められたし、並んでも比較的苦にならない時間だったね。

普通の民家・・・玄関まで来たけど、おろろ、そのまま土足で進むのね。
注文は、名物とも書いてある冷玉うどん(350円)にした。
旅館の朝ごはんのように、麺の入った器と別に玉子がついてくる。
受け取って、靴を脱いで座敷テーブルへ。
玉子温かいなあ・・・うどんの上に割って落とすと、ほとんど生なんだけど、半熟みたい。
ねぎと生姜を落として、さっと醤油をかける。
しっかりとしたコシ、「あーこれこれ、これが食べたかったのよ」

注文のときの話なんだけど、
前の女性が「ひやひやに温泉玉子」と言うと、「それは合いませんわ」と一蹴されていた。
結局、温泉玉子を冷たい麺に落としたところで、それぞれが混ざり合わないのね。
食べ方は色々あるようで、それなりに考えて頼まないとね。

e0173645_21475369.jpg■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:うどん冨永
場所:丸亀市川西町北806-4
電話:0877-23-0446
営業:10:00~14:00(土日祝9:00~15:00) 月・第3日休
営業:17:00~23:00 火休

by nonbe-cclass | 2009-05-06 21:52 | ・食べ歩き(さぬきうどん) | Trackback | Comments(2)  

博多の「川端うどん」

e0173645_932476.jpgまれ~に九州の出張があったりするわけ。
以前は、何軒もラーメンをハシゴしたんだけど、
その中にまぎれて、「かろのうろん」で食べたうどんが美味しかったので、
今回もうどんを食べてみようとぶらついてみた。

中州川端にある 「川端うどん」だ。

昼時だけど、ちょっと早めだったかな、客はいなかったのでカウンター奥に腰をかける。
ごぼううどん(450円)にしよ。

e0173645_9561236.jpg茹でるところからなので時間下さい、と丁寧に断りが入ったので暫く待っていると、
目の前では大きな釜で麺を湯掻く光景が。美味さが目からも伝わってきますなあ。

ごぼう天とねぎがトッピングされて出てきた。

ほー麺が平麺なんだ。きしめんみたいだけど、この透明感が食欲をそそる。
つるっとした喉越しがよくて、もちもち感がいいですなあ。
ごぼう天の歯ごたえはいいし、ダシも優しくてC級呑兵衛好み。

おっと、次から次へと客がやってきたぞ。
さっと食べて、店を出ることにしよう。

e0173645_933433.jpg■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:川端うどん
場所:福岡市博多区上川端町9-151
電話:092-271-3409

by nonbe-cclass | 2009-04-12 10:09 | ・食べ歩き(その他) | Trackback | Comments(0)  

池田のうどん「ひら川」

久々に暖簾をくぐる。
「麺料理 ひら川」だ。
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うどんが美味いことは分かっているんだけど、池田でうどんを食べる機会がたまたまなかっただけで、随分とご無沙汰状態だ。

ここねえ、ホントは夜か、酒が飲める時に訪れたいわけ。
うどんを食べさせる店ではあるんだけど、割烹の体をなしており、酒アーンド美味そうな肴が味わえそうなのだ。
・・・まま、今はうどんだから、天ざる(1100円)にしよ。やっぱり、冷たいうどんが食べたい。

「生麺から湯掻きますので、10分ほどお待ち下さい」
しばし待っていると、ツヤツヤしたうどんがやってきた。
アートな盛り付けですなあ。
e0173645_7593440.jpg

ツヤツヤした外見からも想像できるんだけど、瑞々しくツルツルと喉越しがとてもいい。
コシのある麺なんだけど、固すぎず弾力がしっかりしているところが嬉しい。
e0173645_7595641.jpg

蕎麦をたぐる前に酒を楽しむことはあるんだけど、
うどんの前に酒ってないなあ。
今度、やってみるか・・・

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:麺料理 ひら川
場所:池田市栄町10-3
電話:072-751-7456
営業:11:00~24:00
e0173645_801316.jpg

by nonbe-cclass | 2009-03-14 23:03 | ・阪急池田駅周辺の店 | Trackback | Comments(0)  

石橋の讃岐うどん「一伍」

これはこれは有難い。
こんなところに店ができてたんだ。

国道176号線、石橋の「げんこつラーメン」の隣りに
讃岐うどんの店。

e0173645_8152020.jpg「一伍」だ。

国産小麦粉で朝打ちした麺が味わえるそうな。
やっぱり、生醤油うどん(400円)にしよ。あっ大盛り(100円)でね。
良妻は、海老天ぶっかけ(750円)頼んでるや。

おっ、結構いいボリュームでうどんがやってきた。
シンプルにねぎと生姜をまぶして・・・と。ここに2周ほど輪を描くように醤油をかける。

なかなかのしっかりしたコシですなあ。
今回はだしのうどんを頼んでないんだけど、4種類の削りたて鰹節を使ってるらしく、香ばしくて旨みがありそうですな。
次来た時に、食べてみることにしよ。

次から次へと客が入る。
決して大きな店ではないけれど、静かで落ち着いた空間だ。

e0173645_8142362.jpg■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:讃岐うどん 一伍
場所:池田市井口堂1-13-6
電話:072-761-1915
営業:11:00~21:00

by nonbe-cclass | 2009-03-01 22:56 | ・食べ歩き(さぬきうどん) | Trackback | Comments(0)  

坂出のうどん「亀城庵」

坂出に着いたはいいんだけど、昼ぐらいはちゃんと食べたいところですな。

「・・・」

駅の外に出たものの、何もないなあ。
あ、あそこに商店街があるなあ・・・来たものの、やっぱり殆ど閉まっていて、どうすることも出来ないなあ。

時間も限られているし、自転車に乗ったおばさんに尋ねてみることにした。
「ここらへんで、讃岐うどんをたべさせてくれる店ないですか?」

「駅の中にありますよ」
と言われたとき、正直「おいおい、やっつけ仕事で答えているのかよ」と思った。
確かに、改札を出たときにあったわ。

しかーし、これが正解だった。

「亀城庵」だ。

店の前に3名ほど待っていたんだけど、これなら並んでもしれていると思い、並ぼうとしたわけ。
が、ふと店の横の通路をみると椅子が並んでいて、そこにもずらっと人が待っていた。

Jr.は釜上げうどんにして、4種類の中から選べるつけつゆを、ゆずおろし(550円)にしていた。

e0173645_8235193.jpgC級呑兵衛は、やはり冷たいうどんを食べたいと思い、
この店で人気No.1の海老と揚げ餅のぶっかけ(780円)を注文した。
うどんのまわりに、海老と餅の揚げたものが盛られていて、うどんの上には大根おろしとたっぷりの海苔。
豪勢な感じですな。

うどん・・・美味いなあ。注文のときに、「これから湯がきますので10分ほどお時間かかりますがよろしいですか?」
そりゃもうお願いします。打ちたて茹でたてが楽しめる。

このしっかりとしたコシが凄いなあ。それに、麺の弾力と喉越しがサイコー。

e0173645_8232238.jpg■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:亀城庵
場所:坂出市元町1-1-1 JR坂出駅構内
電話:0877-59-1085
営業:10:30~20:00

by nonbe-cclass | 2008-12-31 23:41 | ・食べ歩き(さぬきうどん) | Trackback | Comments(0)  

池田のうどん「かやの木」

先の記事で、久安寺の紅葉のことを書いたので、
やはり、ここのうどんは紹介しておかないといけませんな。

阪急バスで池田駅から20分程かしら、「久安寺」バス停で降りると、
目の前に久安寺の駐車場とうどん・そばの店がある。

そ、この久安寺境内にあるうどん・そばの店が、「かやの木」だ。
本格手打ち麺の店ですな。

ここのオススメは、これからの時期、特によろしいな、くずあんかけうどんだ。
シンプルな出で立ちながら、滑らかなとろみと舌触りのあんかけは吉野葛。
ここに、この店の特徴ともいえる、よくきいた鰹だし。
最後まで飲み干しちゃうよ。

かやの木ただ、今回は違うものにしようかな・・・
おやおや、にしんがあるんだけど、これ、そばでもうどんでもいけるのか。
にしんうどんって、あまり聞いたこと無いなあ。これにしよ。
やっぱり、ここのおだし美味しいや。よく甘めのだしのところがあるけど、ここはかなり鰹をきかせている。風味がいい。

あとね、自家製の柿の葉寿司(6個盛:650円)も名物なので、それも食べてみる。
鮭と鯖があるんだけど、あっさりとしてどちらも美味しいよん。

かやの木■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:かやの木
場所:池田市伏尾町634-1 久安寺境内
電話:072-752-2515
営業:11:00~20:30 火休

by nonbe-cclass | 2008-11-30 17:13 | ・阪急池田駅周辺の店 | Trackback | Comments(2)  

中山の讃岐うどん「丹後屋」

ちょっと気になる店があったんだよね~
美味しいうどんが食べたいなあと思っていたところに、讃岐うどんの店が阪急中山にあった。

e0173645_8352899.jpge0173645_8333731.jpg「丹後屋」だ。

讃岐出身のお母さんの手ほどきを受けて出来た本格讃岐うどん、これは楽しみだ。
阪急中山駅を中山寺側に出て、線路沿いに少し西へ歩いたところにある。
これが、中山寺参詣で利用する、中山寺第一モータープール内にあるのね。
モータープールのフェンスにうどんのノボリが上がっているからすぐ分かると思うよ。

さてさて・・・おっと、天ぷらは食べたいが、天ざるよりもうどんは生醤油が食べたいし、悩むなあ。
で、結局、うどんは生醤油(680円)にして、べつに海老と野菜天婦羅(600円)を頼んじゃった。
天婦羅は、海老だけとか、ちくわだけとかの単品を150円で注文もできるぞ。

生醤油がやってきた。
丼にうどんの曲線美、この画はいつみてもアートですなあ。
たっぷりめの大根おろしにねぎ、そしてすだちがついてくる。
醤油は四国産地の醤油を使っているそうだ。

麺の表面は、どちらかというと柔らかい食感で、エッジもそれほど目立たないので喉越しが滑らか。
が、一方で、コシが結構強い。

「うん、これは美味い!」

e0173645_834503.jpg後ね、うどんを離れるけど、おでんがお勧め。
一つ80円なんだけど、カウンターにあるので、自分で好きなものをとって、帰りに精算する。これがダシの風味がよくて、ようしゅんどります。
うどんが出てくるまでの間につついてみては?

中山寺参詣の前後に是非立ち寄ってみて、美味しい讃岐うどんだよ。

e0173645_8342392.jpg■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:丹後屋
場所:宝塚市中山寺2-1-3
電話:0797-81-0969
営業:11:00~15:00、17:00~20:00 水休

by nonbe-cclass | 2008-10-12 23:41 | ・食べ歩き(さぬきうどん) | Trackback | Comments(0)  

讃岐うどんツアー~松下製麺所

e0173645_8463870.jpg「思い立ったら四国 うどん三昧日帰りさぬきうどんツアー6」

この店が今回紹介する最後の店だ。
今回は、どちらかというと善通寺寄りの店を中心に回ってきたんだけど、
四国に来るたび、Jr.は「高松駅は行かないの?」、確かに電車好きには避けて通れないスポットだろうね。

で、車を走らせ高松市内に入り、高松駅にも比較的近く、行ってみたい店があった。
「松下製麺所」だ。

おろろろ・・・メイン道路から少し入ると、一方通行だったり住宅街だったり。
あ、店発見!
店は見つけたけど、車はそこに止められないから、すぐ近くにあるコインパーキングに車をつける。

時間にして14時。

この時間なら少し落ち着いている頃かしら。
いやいやいや、えらい繁盛でございます。
店に入るのに列をなしていたわけではなかったんだけど、店内はガンガンうどんをすする人たちで満載でございます。

とにかく立ち食いスタイルで、食べている人達を横目に奥へ進んで注文。
十人十色、色んな食べ方をしてるのね。どれも美味しそうにみえちゃう。慌しい感じに見えながら、それぞれ満足げな表情をしてるんだよなあ。うどんのCM見てるみたい。

じゃあ・・・うどん1玉(180円)に生卵(40円)を一つ落としてもらおう。
熱い麺に卵という釜玉もいいんだけど、
個人的には、以前、三嶋製麺所で冷たい麺に生卵の組み合わせが凄く印象に残っていて、今回もそのパターンにしてみた。

今回のツアーの中では、C級呑兵衛として個人的にこの「松下製麺所」が一番かな。
「コシが」とか、「ダシが」とかじゃなくて、んー、何だろう・・・食べた瞬間に直感的に「美味い」と思ったのね。純粋に「うどんウメー」って感じ。

e0173645_8461962.jpg■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:松下製麺所
場所:高松市中野町2-2
電話:087-831-6279
営業:7:30~17:30 日祝休

by nonbe-cclass | 2008-08-25 23:36 | ・食べ歩き(さぬきうどん) | Trackback | Comments(0)  

讃岐うどんツアー~山下うどん

e0173645_8525343.jpg「思い立ったら四国 うどん三昧日帰りさぬきうどんツアー6」

昼時にうどん、絶妙なタイミングなんだけど
次で4軒目だから。今回のハシゴは、思ったよりもスムーズに進むねえ。

今回のツアーで、もっとも規模も大きく賑わいをみせたのが、この「山下うどん」だ。
わー駐車場も一杯だし、車の出入りも凄いや。
おっとラッキー、そこの車出るんだね・・・すぐに駐車場に車を止めることができた。

店内は大きな食堂という感じなんだけど、とにかく人が雑然としていて、まずどこへ行けばいいんだろう。並んでいる人がいるから、ここかな?
・・・と思ったら、すぐに店の人が人数を聞いて、席に案内をしてくれた。
すぐにその場で注文を聞いてくれる。セルフではないんだね。
ただ、あまりの忙しさに、席に着いたものの注文できない客もいるようで、結局、注文のために並んでいる人もいるみたい。

e0173645_853152.jpg注文できたら、来るのは早いわ。こんなに人が多いのに・・・セルフ並みですな。
山下うどんと言えばぶっかけなんだけど、今回は醤油うどんにした。

大根は自分で好きなだけすって入れる。
さっと醤油をかけて・・・と。
おっと、強めのコシがいいねえ。4軒目だけど全然入るわ。

朝から、かけうどんが続いていたから、ここでは醤油にしたんだけど、やっぱりぶっかけにすべきだったかなあ。
テーブルの上にある大きな徳利(だしが入ってるのね)が気になるわい。
でも、また来たいと思うから、お楽しみとしてとっておこ。

e0173645_8523077.jpg■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:山下うどん
場所:善通寺市与北町宮の前1015
電話:087-762-6882
営業:10:00~19:00 火休

by nonbe-cclass | 2008-08-23 23:29 | ・食べ歩き(さぬきうどん) | Trackback | Comments(0)