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寝ぼけのポン太

人が寝てる夜中に、カサカサ動くポン太。
腹立つから、朝、寝ているポン太をつついたろ。

ツンツン。

ポン太、「?」
目が半目。

「もー、朝からなんですのん。夜明けまで遊んで、さっき寝たところですやん。」
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by nonbe-cclass | 2010-05-30 17:38 | わが家のペット | Trackback | Comments(0)  

蛍池の焼肉「佳路」

そうよねー
色んな店に行ってると、同じ店に足を運ぶというのもなかなかできなかったりして。
今回は、めっちゃ久しぶりに暖簾をくぐることになった。

蛍池の焼肉「佳路(がろ)」だ。

「ほーい、いらっしゃ~い」元気なおかあちゃんも健在だ。

まずは、生レバー(780円)から。艶っぽいレバーは新鮮で、全く臭みがない。
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そして、塩ものを・・・
ここでは、メニューはタレと塩に分かれてるぞ。
塩タン(1080円)に塩ハラミ(1580円)を。
塩タンはうす~くカットし、、最初からレモンだれがかかっている状態で、焼いた後はそのままで。
おー、しっかり味がついて美味い。
ん~やっぱり、ハラミ美味いよな~あとでタレでも食べよー

おかあちゃんは、用事を済ませては、こっちの席にきてJr.に絡む。
Jr.気に入られて、「これ、タンの親戚みたいなもんや」とお肉サービスしてもらってやんの。
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肉は黒毛和牛、国産A4・A5クラス。
そして、手作りキムチがここ美味いんだよね。
今回はオイキムチをブリブリいわす。
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タレ焼きは・・・ロース(990円)、バラ(880円)に上ハラミ(1380円)ね。
あ、あとテッチャン(650円)・・・プリプリで食べ応え十分。
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わーシメどうしようかなあ。結構お腹一杯だし・・・でも何か・・・
お、冷麺ミニサイズあるじゃん、これにしよ。冷麺(小)(400円)ね。
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■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:焼肉 佳路
場所:豊中市螢池西町1-25-7
時間:16:30~23:30
電話:06-6841-0119
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by nonbe-cclass | 2010-05-29 14:19 | 食べ歩き(焼肉) | Trackback | Comments(0)  

石橋の寿司「文吾寿司」

おー久々、久々。
やっぱり、ここにくると落ち着くわ。

石橋は「文吾寿司」
7~8人座れば満員御礼のカウンターのみの小さな寿司屋。
残業で深夜帰りになると、ここで少し寿司をつまんで帰ることが多い。
敷居の高い寿司屋がある一方で、本当に庶民の寿司屋
ビールに・・・必ず、最初は白身のヒラメから。もー甘みがあって美味しいねん。
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大将が、手際よく握る。「あいよ」と、次々と笹の葉にのせる。
アジに海老・・・ぷりぷりの赤貝。
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ところで、店の前の高架道路をはさんだ向こう側に新しい店が・・・
あれ?あそこ、文吾寿司が倉庫みたいに使ってたはずなんだけど・・・
大将に聞いてみると、息子さんが店をオープン、和食の店だそうだ。
「うめちゃん」
お、文吾寿司別館なのか。ここでも、文吾寿司の寿司を頼めるそうな。
話を聞いた日は、プレオープンだったようで、こりゃ近々行かないと。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:文吾寿司
場所:池田市石橋2-1-9
時間:17:30~25:00 日休
電話:072-761-2831

by nonbe-cclass | 2010-05-29 09:45 | 阪急石橋 居酒屋 | Trackback | Comments(0)  

梅田の居酒屋「三起」

新梅田食堂街で酒を呑むのは久々だ。
先日の話、夕方の中途半端な時間に暖簾をくぐる。

「三起」(みつおき)だ。
焼鳥をはじめ、立ち飲みなどの大衆居酒屋が並ぶ中、ちょっと敷居高めの雰囲気が漂う季節料理の店だ。
敷居が高いとはいっても、カウンターだけでなく、テーブル席も充実の広い店内なので入りやすいぞ。

さ、造り盛合わせ 五種盛(1980円)からいくかな。
さざえコリコリしてウメー
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そして、これ何か分かりますかなあ~
はも湯葉あん掛け(780円)ですな。はもが柔らかくて上品な味わいだ。
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おすすめは、鶏団子唐揚(580円)。
焼鳥でいうつくねとは違い、すり身ではなく鶏身が団子のようになっているわけ。
野菜などと共に唐揚になってやってくる。
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「こんなとこで、頼むかー」とか思われるかもしれないけど、
メニューにあるなら、何か食べたくなるんだよなあ。
ベトナム料理ではおなじみ、空心菜。空心菜塩炒め(780円)だ。
おー、この味つけええわ~ご飯ほしくなっちゃう。やっぱり、食べといてよかった。
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せっかくおすすめの今日のメニューもあるわけだし・・・甘鯛塩焼(980円)もらうかな。
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おーホクホクジューシーな白身が、絶妙な塩加減で味わえる。
今回は魚と鶏ですな、阿波地鳥もも塩焼(980円)もいただこう。
これがまた旨みたっぷりで、しっかりした歯ごたえと噛むほどに肉の旨みがあふれ出る。
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おいおい、軽く呑んで出るつもりだったのに、本気食いしてる・・・

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:季節料理 三起
場所:大阪市北区角田町9-25 新梅田食堂街
時間:15:00~23:00(休日は14:00~)
電話:06-6315-9441
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by nonbe-cclass | 2010-05-28 21:00 | 居酒屋めぐり(関西) | Trackback | Comments(0)  

石橋の居酒屋「やの屋」

大阪の人間はせっかちだといわれるんだけど、
今治の人もそうなの?

焼鳥激戦区の池田・石橋の中で、ご当地特性を出した焼鳥店といえば、
宮崎地鶏の「KIKAN-TARO」が分かりやすいが、1人前5本も出てくる「秋吉」は、福井の食べ方だったりする(「秋吉」は福井の会社だからね)。

んで、今回紹介するのは、愛媛は今治の焼鳥ということで、
石橋の「やの屋」だ。
駅から少し歩くんだけど、焼肉「みつる」の近くだ。
まずは、朝びき鳥の造り盛り合わせ(980円)から。
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ずり、ももにきも・・・鮮度がいい中で、特にきもがシャクシャクした食感で美味い。
ここまでは、他の店と変わらないわね。
次に焼きを頼もうとすると・・・皮にしてもねぎまにしても、その後に「バラ焼」という言葉がついている。
そう、串じゃないんだね。鉄板で焼くのが今治流
下の写真が、ネックバラ焼(390円)、ねぎまバラ焼(490円)。こんな感じで出てくる。
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いやね、冒頭に「今治の人はせっかち?」って聞いたでしょ。
この今治の焼鳥というのは、せっかちな今治の人が「炭で串を焼くなんて待ってられない」なんて言ったかどうか、商売人も多いことから、さっと出てきて安く食べられる、そんな中から誕生した焼鳥。

自家製つくねバーグ(490円)に、せせりマヨネーズ(590円)。
ジューシーなつくねバーグに卵がのってるんだけど、これ、目玉焼なんだけど、この半熟黄身のプリプリ感すごいな。
「おいおい、皿から落ちるで」とか思うくらい、皿にもたれてるんだもの。つくねとの相性はもちろんバッチリだ。
そして、せせりマヨネーズもオススメですな。このせせりの食感にマヨ味が合うね~美味い。
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そして、名物の皮バラ焼(290円)に、手羽先塩焼(450円)。
皮はパリッと仕上がってるから、スナック感覚で箸が伸びる。
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かっつりなところで、鳥しげ丼(750円)に鉄板鳥しお焼きそば(690円)。
丼は惜しげもなく鶏が盛られてくるぞ。あとね、鳥しお焼きそばはオススメ。
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石橋では珍しく、緑提灯もさがる店。
お店の人も親切なので、是非。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:今治流鉄板焼き鳥 やの屋
場所:池田市住吉1-4-5
電話:072-762-0622
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by nonbe-cclass | 2010-05-23 23:33 | 阪急石橋 焼鳥 | Trackback | Comments(0)  

讃岐うどんツアー9~「うぶしな」

「思い立ったら四国 うどん三昧日帰りさぬきうどんツアー9」

讃岐うどんをめぐって車を走らせて、やってきたのが宇夫階(うぶしな)神社
駐車場から鳥居をくぐり階段をあがると、それはそれは立派な拝殿が目に飛び込んでくる。
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「なんか、この造り、お伊勢さんを思い出すなあ」とか思ってたんだけど、これが関係あった。昭和47年に火災で全焼し、伊勢多賀宮旧正殿を領賜されたそうだ。
多賀宮は、外宮の祭神、豊受大御神の荒御魂を祀っているところ。
豊受大神宮別宮には他にも土宮、月夜見宮、風宮があるんだけど、多賀宮だけ格式が高くて、外宮の第一別宮として昔から特別待遇を受けている社。あの20年に1度ある式年遷宮でも、正宮に続いて真っ先に執り行われるそうだ。
宇夫階神社は、その式年遷宮の時に「郷古材の領賜」を申請したんだね。
もちろん、国登録有形文化財。

駐車場に戻ると、

「ん?」

うっそーん、玉垣の間から暖簾が・・・
神社の敷地内に讃岐うどんの店が。
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神社が宇夫階神社だから、店の名前も「うぶしな」
この暖簾をくぐって、奥へ進むと、
「あれ?裏手にでる?」みたいな感じになるんだけど、大丈夫、その先に、改めて店の入口にたどり着く。
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時間的にも閉店間際かな~とか思って、店の人に尋ねてみたら、
「大丈夫ですよ」と快く注文をきてもらう。

肉ごぼうぶっかけうどん(500円)は、甘辛く煮た肉ごぼうがのったぶっかけうどん。
肉ごぼうのその味付けが美味くてね・・・何か、店によっては、天ぷらの如く、肉ごぼうだけを頼む人もあるようで、それ分かるわあ。うどんとの相性もバツグンですな。
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も一つ、宮うどん(450円)ね。
こちらは、ドーンと餅の天ぷらがのったうどん。
でね、この餅がめちゃくちゃ柔らかいんだ。
透明感のある麺も喉越しよくて、美味かった~
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ちなーみに、店主は宇夫階神社神主の息子さんだそう。
神社の手伝いをしながら、「おか泉」でアルバイトをしていたことがきっかけで、こんなスタイルになっちゃった。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:うぶしな
場所:香川県綾歌郡宇多津町1597-1
時間:11:00~15:00 水休
電話:0877-49-3837

by nonbe-cclass | 2010-05-23 11:51 | 食べ歩き(さぬきうどん) | Trackback | Comments(0)  

さいたまの豆腐ラーメン「レストラン大手門」

「豆腐ラーメン」・・・どういうラーメンなんでしょうなあ。
事前に写真は目にしているものの、これだけ見ると中華な感じですなあ。

やってきたのは、岩槻城址公園
岩槻城は室町時代、成田氏によって築かれた平城だ(説によると太田氏による築城ともされる)。
現在は、広い芝生公園などの憩いの場になっている。
この敷地内にある市民会館「いわつき」前に到着。
ん?ここで「豆腐ラーメン」なのかな?

実はそうだった。
ここにある、「レストラン大手門」だ。
そうかあ、勝手にラーメン専門店だと思っていたけど、こういう形もあっておかしくないよなあ。
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「究極の癒し系ラーメン」ときましたか。

今回は、レストランとは別の会場でいただくことになったんだけど、もー待ち遠しいですなあ。
おっつ、きたきたきた。
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結構なボリュームやで、これ。男からしてもがっつりな感じ。
さっき、中華って言ったけど、やっぱり麻婆豆腐がかかった感じなんだよね。
ところが、味が違うんだな。

一言でいうと和風だわ。
スープは鶏がらスープのあっさりタイプ。ここに醤油ベースの豆腐と挽肉の餡かけときた。
ここに、わかめとねぎがトッピング。全体的にヘルシーですな。

もともと、ここでのまかないだったそうで、ラーメンに豆腐をかけてみたんだそうな。飽きが来なくて、ボリュームもあって・・・それが、ずっと40年近く続いたなら、商品化できるかも・・・
それが、昨年5月に開催された『第4回 埼玉B級ご当地グルメ王決定戦』で優勝するなど、地元で話題に。
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餡かけだから麺とよく絡むし、とろみはあってもあっさりしてるから、ついつい箸が出てしまう。美味い!

ランチ時は行列ができるらしんだけど、お年寄りの方にもすごい人気なんだって。
びっくりしたんだけど、これ1杯500円。
食べた直後は満足満足、でも、豆腐だからいつまでもお腹に残らないから胃がもたれる心配もなし。
いやあ、幅広い年齢層に支持されるラーメンっていいよね。
大阪でも食べさせてくれる店ないかしら。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:レストラン大手門
場所:さいたま市岩槻区太田3-1-1 岩槻城址公園 市民会館いわつき
時間:11:00~18:00 月休
電話:048-758-1122

by nonbe-cclass | 2010-05-22 14:23 | 食べ歩き(ラーメン) | Trackback(1) | Comments(2)  

姫路の「夢乃蕎麦」

姫路カンツリーに寫山圓教寺、せっかく姫路に来たんだから、ご当地グルメは食べて帰りたいところ。
で、調べてみると、「おでん」が出てくるんだよなあ。

「姫路おでん」
じゃあ、それを食べてみようと、やってきたのは「夢乃蕎麦」
蕎麦屋なんだけど、おでんの店でもあるわけ。
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ま、まずは蕎麦を。「夢そば」をいただこう。
「夢そば」とうのは、姫路は夢前町産の蕎麦を使ったものだそうで、二八蕎麦ですな。
喉越しがよく、つるつるっといっちゃう。

で、おでん。
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ま、こうみると、どうみても普通のおでんですな。
「姫路おでん」というのは、おでんを生姜醤油で食べるんですな。

下の写真はちょっと極端な画になっちゃったけど、
小皿に、お刺身を食べるかの如く、備え付けの醤油(ここでは、すでに生姜と混ざってたものだったね)をたらし、それにおでんをつけて食べるそうな。
下の写真は、筍(300円)と、ささがきごぼう(200円)。
このささがきごぼう美味いなあ。白身魚(練り物)とごぼうの相性がバツグン。
国産の新鮮ごぼうがシャキシャキして美味い!練り物と生姜醤油がまた合う。
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姫路おでんは単品で、100~400円。お土産用まであるんですな。
この店はヤマサ蒲鉾直営店、だから練り物が美味いかも~
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■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:夢そば・おでん処 夢乃蕎麦
場所:姫路市二階町60 ヤマサ大手前ビル2F
時間:11:00~20:30 月休
電話:079-225-2277
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by nonbe-cclass | 2010-05-22 11:10 | 食べ歩き(その他) | Trackback(2) | Comments(0)  

新世界の串かつ「やっこ」

新世界の串かつ屋で、
最近、ちょくちょく寄せてもらっている「やっこ」
この間もまた行ったんだけど、相変わらずの繁盛振りで少し待つことに。
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カウンターに腰をかけて、まずは生ビール。何食べるかな~
まずは、串かつ(100円)にえび(280円)。
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ここの串は、少しこんがりめな感じで串が揚がってくる。
香ばしくサクッと感が美味い。衣もがっつりついているわけじゃないから、脂っぽくなくていいんだわ。
野菜はいっとこ。
レンコン(180円)、なす(120円)、アスパラ(180円)・・・
なすがちょっと大きなことになってますけど。
アスパラホクホク、レンコンシャクシャクの素材の食感を楽しむ。
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ここでの変わり種メニューは・・・
ふぐ(180円)に、はも(240円)あたりですかな。
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串屋をはしごしようかなと思ったけど、ここでがっつりいっちゃった。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:やっこ
場所:大阪市浪速区恵美須東2-3-10
時間:12:00~20:30 月火休
電話:06-6643-6954
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by nonbe-cclass | 2010-05-22 09:44 | 居酒屋めぐり(関西) | Trackback | Comments(0)  

讃岐うどんツアー9~「たも屋 林店」

「思い立ったら四国 うどん三昧日帰りさぬきうどんツアー9」

今回は、大きな店が続きますなあ。
4軒目は、「たも屋」だ。本店ではなく2号店、駐車場も広い。
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店内も広いなあ、学食みたい。
セルフなので、注文カウンターへ。かけ(180円)食べるかな。
天ぷら・・・海老にしよ。それにしても、ここの天ぷらでかいなあ。
麺の入った鉢だけをもらうと、かけだしを入れて精算。
すぐそばに、しょうがやねぎなどのトッピング。ねぎも大きな入れ物にたっぷり入っていて気持ちがいいですな。
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喉越しがとてもいいし、コシが強いねー

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:手打ちうどん たも屋 林店
場所:高松市林町6-38
時間:8:00~15:00 火休
電話:087-816-0888

by nonbe-cclass | 2010-05-20 20:54 | 食べ歩き(さぬきうどん) | Trackback | Comments(0)