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メコン川の川海苔

イニシャルH氏が嬉しい土産をくれた。
その持って来かたが怪しい。

「いやあ、税関通るかどうか心配だったんですよ~。」
おいおい、何持ち込んだのよ・・・

実は、彼がラオスとタイに行くことを聞いていて、現地で売っているようなものを土産に欲しいとお願いしていたのだ。

やばそうなものを手渡すような仕草でもらったのが、
「メコン川の川海苔」

C級「・・・これってさ、日本の海苔と同じようなイメージをもっていいわけ?」

H氏「いや・・・全然ちがいますね。味も違いますし・・・。」

C級「え?味ないの?あと、そのまま食べるもんなん?」

H氏「いや、それはまずいとおもいますわ。」

C級「え~。じゃあ、どうやって食べるのよ。」

H氏「なんかですね、現地では、豆乳の中に入れて、海苔の佃煮みたいな状態にして食べるみたいですよ。」

C級「・・・。」


ラーオ語(ラオス語)なんだろうね、これ。
全く何書いてるんだか・・・

この土産は素晴らしい。土産にもれなく不安までついてくる。

ただ、ラオスの川海苔そのものは特産品の一つのようなのね。
色々調べてると、そのまま食べるケースがあるようだけど、ダメなのかなあ。
豆乳で食べるケースなんてどこにも出てないぞ・・・

いやあ食べる前から楽しいね~

by nonbe-cclass | 2007-09-28 23:56 | ・旅・街散策・遊びスポット | Trackback | Comments(2)  

石橋の居酒屋「和心」にて

朝から会社のメールに「実行委員のC級呑兵衛さん、お疲れさまです」。
どうやら、昨日の話を新聞で知ったようだ。
「記事になっているのは分かるけど、どうしてC級呑兵衛が実行委員だとわかったんだ?」
各紙を確認してみると、「あ、これか。」
いくつか記事になっている中、産経新聞と大阪日日新聞が大き目の写真で紹介されていた。

その件でひと段落したと思ったら、今日は全くの別件でプレゼンをして正直疲れた。
他社との共同提案なんだけど、何が疲れたって、思いが全く違うから話をうまくまとめられなかった。
それで「いやあ~うまくいきそうですね。」って、相手のリアクションからしてよく言えるよなあ。

正直、トーンだだ下がり。
こういう日は一人でゆっくり呑みたいところ。たまたま、今日はそれが叶うこともあって、久しぶりに「和心」をのぞいてみた。
仕事で時間が遅かったので、閉店まであまり時間がなかったが、その代わり客はC級呑兵衛だけだった。

いつもの感じで、「おまかせ酒の肴コース」にした。

今日は、羊のタンスモーク、牛蒡の柳川風、生いくらのしょうゆ漬け、たたききゅうりの梅和え、上野さんのくん玉だ。
羊のタンスモークはとっても柔らかくて、ビールによく合う。生いくらのしょうゆ漬けは、いくらがプチプチ。
上野さんのくん玉、「上野さんって誰よ?」とか思いながら、これ美味しかったのよ。

酒を呑みながら、店の人と旅の話。
旅はいいもんですなあ。旅の恥やハプニングは笑い話になるし。

短い時間だったけど、気持ちが落ち着くいい時間を過ごせたね。

by nonbe-cclass | 2007-09-27 23:02 | ・阪急石橋 居酒屋 | Trackback | Comments(4)  

大阪コナモン博覧会記者発表

10月1日から12月25日の間、大阪ミナミを中心に「大阪コナモン博覧会」が開催される。
ミナミの粉もんの店を中心に130店舗が参加する食いだおれイベントだ。
公式ガイドブックを手に店に行くと、色んな特典が受けられるというわけ。

「札幌の雪まつり」みたいに、大阪には全国から観光客を集める大規模なイベントや祭りってのがないんだよね。
そこを、たこ焼きやお好み焼きなどの粉もんをきっかけにして、大阪を知ってもらう、楽しんでもらおうと、コナモン協会の働きかけによって色んな企業や商店が共に創り上げた。

でね、C級呑兵衛(というか会社がね)はその公式ホームページを担当することになったことで、実行委員会の一員となったのね。

で、今日メディア向けに、そのイベント概要説明会(記者発表)が道頓堀のあの「くいだおれ」であったわけ。

コナモン博覧会 記者発表当日顔は出さないと、とは思っていたけど、代表者による概要説明会だと思ってたから、気軽に構えてたんだけど、
直前になって進行表もらったら、説明メンバーの一人に入っとるやないか!
社長が出席できない事情もあったので、C級呑兵衛が代理として出席することになった。

長年大阪に住んでるんだけど、「くいだおれ」に入るのは初めてだ。

コナモン博覧会 記者発表コナモン博覧会 記者発表・・・おいおい、結構な規模の発表会じゃん。

テレビでも御馴染みの日本コナモン協会会長の熊谷さんを筆頭に、実行委員会メンバーによる説明会が始まった。
それはC級呑兵衛も問題なく説明できたんだけど、今回面白いのが、後半アトラクションとして、記者の人にもたこ焼きを焼いてもらおうというのがあったのね。

くいだおれの会長がとてもバイタリティのある方で、楽しく説明されるので場の雰囲気も和やかに。
何故か、実行委員会にも「くいだおれ」の法被を渡され、たこ焼きを焼くことに・・・しか~も、たこ焼きが焼けるまでの間、「たこやき音頭」まで踊らされることに。

まー賑やかなこと。
でもね、これ見てると、やっぱり大阪はそもそもパワーがあるんよね。
もっと、活性に向けていけそうな気がしてくるね。

コナモン博覧会 記者発表色んなシーンで、バシャバシャとフラッシュが光る。
ホントテレビでよくみる感じの記者会見だわ。

そんなところにC級呑兵衛入って大丈夫かよ。



■追記
コナモン博覧会の公式ガイドブックが欲しい人、
日本コナモン協会に連絡してみて~
送ってくれるみたいだから。
日本コナモン協会: http://konamon.com/
コナ博公式HP: http://konamonzaq.jp/

by nonbe-cclass | 2007-09-26 23:17 | ・食べ歩き(その他) | Trackback | Comments(2)  

石橋の焼肉「五色亭」(2)

五色亭は店舗移転してからすぐに足を運んでいるので、同じようなことを書いても仕方がないんだけど、
撮った写真の中で「あ、これは美味しそうに撮れてるじゃん」というのがあったので、これを紹介しとこうかな。

いや何ね、ハラミが好きでしょ。
ハラミにも幾つかグレードがあるんだけど、一通りは食べてみたいわけ。
上ハラミ(1310円)のさらに上に、上ハラミ熟成サイコロ切り(1554円)というのがある。
これを今回初めて頼んでみた。
e0173645_1637838.jpg


わーハラミ好きにはたまらないこの厚さ。
美味しいに決まってるじゃん。
おかげで、マッコリすすんじゃったよ。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:五色亭 石橋店
場所:池田市石橋1-22-18 パークプラザビル1F
電話:072-762-0429
営業:17:00~26:00

by nonbe-cclass | 2007-09-24 10:35 | ・阪急石橋 焼肉 | Trackback | Comments(0)  

三宮の南インド料理「マドラスキッチン」

丁度、会社でアジアネタをイニシャルH氏としていた時に、インド料理の話になったわけ。
普段、インド料理として食べている・・ナンとカレーとかのあれね、これは北インド料理なのね。
で、何でだか南インド料理の店って少ないよね~なんて話をしていた。

で、神戸南京町で中秋節をやっていることもあって、神戸の南インド料理を食べに行くことにした。
神戸といえばインドですからなあ~(印僑在住日本一だったっけ?)
少し歩くだけで、インド料理の店はいくつも目につくんだけど、これみんな北インド料理。

そんな中、インド人からも注目を集めている店が、
「MADRAS KITCHEN」だ。

店に南インドのスーパースター、ラジニカーントの写真があるから嬉しい。あの「ムトゥ踊るマハラジャ」の主役だね。

北インド料理も食べることができるが、ここは南インド料理に挑戦だ。
大きく違うのは、お豆さんをはじめ野菜メインだというところ。

MADRAS KITCHENMADRAS KITCHEN最初にタージマハールビールをもらおうかな。
サービスに、おつまみとして豆の揚げたものを出してくれた。
ポリポリ・・・と、つい手が伸びてしまう。

さて、Jr.はドサ(写真左)にする。
気さくなインド人スタッフがすすめてくれたのは、その中のマサラドサ(980円)だ。
ドサとは、豆と米で作ったクレープで、パリパリした感じ。
皿の上に大きな三角形を描いての登場だ。マサラドサはその中に、ポテトのカレー炒めが入ってるのね。
なすびがたっぷり入ったカレースープにつけてもよし、2種類のソースにつけてもよし。

平日のランチメニューは北インド料理になるし、しかも週末はこのランチがない。
「デモ、言ッテクダサイ。作リマスカラ。」とかなり柔軟な対応。
でも、これにしちゃうと北インド料理になっちゃうから、南インド料理のセットにしてもらうことにした。
で、出てきたのが冒頭の写真。

ナンではなく、チャパティだ。
カレーはトマトベースのスープっぽいものと、なすびの入った少しスパイスの効いたカレー。
「ライスヲ二ツニ割ッテ、食ベ比ベテミテクダサイ。」
ごめんなさい、何回もライスおかわりしちゃった。だって、すすめてくれるんだもの。っていうか、カレーまでお替りしちゃったぞ。

もう一つのカレーは炒め物で、これはチャパティと一緒に食べる。

MADRAS KITCHEN色々と気を遣ってくれて、色んなスパイスを出してくれたり、南インドの話をしてくれたり・・・

あーお腹がパンパンだ・・・く、苦しい。
でも、野菜たっぷりでヘルシー志向だからいいですなあ。

最後、デザートがドーナツだった。
パッと見、木の実かなと思ったんだけど。これがね、温かい食べ物なのね。で、激甘
甘いの得意じゃないでしょ?口に入れた瞬間にチキン肌で、同時に「うおっひょー」と思わず声に出るくらい甘いんだから。
・・・ただ、不思議なことにあんまり後引かないのね。

また来て、色んなものを食べてみたいなあ。興味のある人は是非行ってみて。美味しいよ。
気さくなスタッフも楽しくていいしね。

MADRAS KITCHEN■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:MADRAS KITCHEN
場所:神戸市中央区中山手通2-20-9 河本ビル1F
電話:078-222-2502
営業:11:00~14:30、17:30~22:30

by nonbe-cclass | 2007-09-23 23:37 | ・食べ歩き(エスニック) | Trackback | Comments(0)  

石橋のかしわ処「滋久」(2)

久々に「滋久」にやってきた。
やー満員御礼状態だね~

滋久滋久この店に来たら、やっぱり造りは頼んじゃうわね。単品もあるんだけど、盛り合わせで。
柚子胡椒をちょいとつけていただく。

あと、この店はやっぱりつくねだわ。
「滋久」のことは1度書いたことがあるから、ここでは重複はしなけど、新鮮な卵の黄身の部分だけをつくねにつけて食べる贅沢な一品、つくね満月はデフォルトで注文しよう。

滋久今回は前回と違うものを紹介しようかな。
色んな種類があるつくねだけど、生ハムのクリームチーズつくね(冒頭写真1本:260円)なんてのがあったので、早速頼んでみた。
あーなるほど、生ハムって書いてあるから、そのまま巻いて出てくるのかと思ったら、ペースト状になって、つくねにたっぷりかかって出てきた。
クリームチーズが濃厚なのかしら、食べ応え十分の美味い一品だ。

あとね、サラダなんだけど若どりと蕪のハリハリサラダ(700円)がいい感じ。
白い四角い皿で出てきたから、サラダのように見えないけど、かりっと表面を焼き上げた鶏にたっぷりの蕪。
あっさりといただくのにオススメだね。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:かしわ処 滋久(しげひさ)
場所:池田市井口堂1-104-2 高架5号
電話:072-763-4555
営業:17:00~26:00(L.O.25:00)

by nonbe-cclass | 2007-09-22 23:40 | ・阪急石橋 焼鳥 | Trackback(1) | Comments(0)  

梅田のうどん「讃岐路」

あれ、何でなんだろうね。
呑んだ後にラーメンなりうどんなりが食べたくなるのは。

最近はないが、わけの分からないメンバーなんかでいくと、
呑んだ後に「おっしゃあ、ラーメン行くぞ!大盛りな大盛り!」
と、巻き添えで大盛り食べさせられている時なんかあるわけ。

最近は、大阪市内で呑んでも石橋まで戻ってうどん食べたりなんかして。
北新地で呑んだりすると、この一画にうどんを食べさせる店があるんだよね。

讃岐うどんの「讃岐路」もその中の一つ。
奥ばった入口に、大きな「うどん」の提灯。美味そうな雰囲気が漂う。
普段ならお出汁も飲みたいから、きつねうどんを頼むところなんだけど、ここには讃岐うどんとあって、しょうゆうどん(800円)があるのね。

イメージとしては、生醤油うどんだったんだけど、ここは出汁醤油がかかって出てきた。
大根おろしにねぎ、そして、削り節がふわふわっとのった一品。
コシと伸びのある麺が心地いい。

あのね、うどんに集中してないと、この店、
うどん以外にもおでんや酒飲みアイテムが色々あるので、飲み直しなんてことになっちゃうから
ここを居酒屋として楽しんでいる客も多そうだ。

新地 讃岐路■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:讃岐路
場所:大阪市北区曽根崎新地1-6-4 日宝ラ・フォーレ1F
電話:06-6345-2901

by nonbe-cclass | 2007-09-21 23:05 | ・食べ歩き(さぬきうどん) | Trackback | Comments(0)  

伊根の寿司「なぎさ鮨」

伊根に出かけたときの寿司屋を紹介するのを忘れてたね。
伊根町での食事は一応、事前にチェックはしていたんだけど、やっぱり何だかんだ言って出てくるのが、

「なぎさ鮨」だ。

町内で唯一の寿司専門店らしいんだけど、地場で水揚げされたものをはじめ、鮮度のいいネタを出してくれるそうな。

本当に住宅街の中にあるんだけど、道が狭く車同士のすれ違いが出来なくて、プチ渋滞にもなったりするので大変だ。
店見つけられるかなあと思ったけど、店そのものはすぐに見つけられた。
ただ、駐車場が一杯で、他にとめるところがないから、何度も行ったりきたり状態。
・・・ま、暫くして何とか入れたけど。

店はそんなに大きくない。数名座れるカウンターにテービル席が3つ程度だ。
頑固一徹な雰囲気が漂う大将がビシッと握ってくれる。
怖そうな大将に見えるんだけど、実は凄く気を遣ってくれていい人なんだな、これが。

注文したのは、なぎさ自慢のにぎり吸物付(2100円)。
長~い皿にずらっと握りが8貫。
地場の素材も入ってるね。これ・・鯖のへしこだよね。
へしこは鯖の糠漬けなんだけど、それをそのまま地元の人は食べるそうで、その握りバージョンだ。
ん~酒飲みにはたまらない逸品だね。酒呑めないのが辛いのお~

入ったタイミング良かった~
自分達よりも後に並んだ客はシャリがなくなったらしくて、断られていたから。

Jr.は入店直後、何故か大量の鼻血を出していて、大将からもティッシュ借りたりしていたんだけど、寿司を口に入れた瞬間から「ん~」と一つ一つ味わいながら食べだした・・・お前はおっさんか。

なぎさ鮨■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:なぎさ鮨
場所:京都府与謝郡伊根町字平田563
電話:0772-32-0285
営業:12:00~21:30(夏は22:30まで)不定休

by nonbe-cclass | 2007-09-20 22:08 | ・食べ歩き(その他) | Trackback | Comments(0)  

石橋の韓国料理「釜山」

新規開拓、新規開拓・・・
ずーっと気になっていても、何故か遠のいていた店。
敷居が高そう?客層がみえない?・・・勝手にヴェールにつつまれた店にしていたのよね。

石橋にある韓国料理専門店「釜山」だ。
意を決して(んな大層な)ビルの2Fへ上がる。・・途中で、壁にメニューと値段が。「あ、なんだこれなら大丈夫じゃん。」

入口がまた敷居の高そうな感じでひるんだが、中へと入る・・・
入ってしまえば座敷はあるものの、天井が少し高いからか、食堂という感じもした。ちょっと安心。

釜山釜山先にJr.、サイダーと冷麺ときた。
おー出出しから来たね~サイダーがハングルだよ。
「Chilsung cider」だって。本場ロッテの製品だね。

冷麺は梨の入った茶色の麺。
この歯ごたえがよろしいですな。

釜山さてさて、ツブガイサラダ(冒頭写真:1000円)からいただくかな。
ツブガイをざっくり切ったものが入ったサラダだけど、辛そうでしょう。
でもね、そうでもないの。これだけでも結構な量あるよなあ。

やっぱりマッコリ呑んどくかな。
大と小ってあるんだけど、分かんないから壷の大きさを見せてもらった。
「あ・・・小でいいです。」写真は小。

釜山釜山他にも食べたよ~
イカムチム(1000円)、これは見た目ツブガイサラダのような感じだけど、味は辛酸っぱいのよね。
面白いわ。

あとね参鶏湯(2000円)。もうちょっともち米が欲しかったところだけど、鶏たっぷりいただきました。
あと小鍋でキムチチゲ(1000円)。小鍋は他にも色々食べてみたいところだなあ。

釜山料理を作るおかあさんが注文も聞くが、殆ど日本語が伝わらない。
だからメニューも分かりやすい価格設定になっているのかな。
500円、1000円、2000円なんて感じだ。

でも、韓国のりをサービスしてくれたり、精算のときにはJr.にお菓子もくれた。恐らくかっぱえびせんかと思われる韓国のお菓子。
韓国食材も少し並べられていたんだけど、あ、ソウルでも見たあのかっぱえびせんもどきのお菓子もあるじゃないか!
いやあ面白いなあ。

釜山■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:韓国料理専門店
場所:池田市石橋2-2-3A プラザアベニュー2F
電話:072-763-1166

by nonbe-cclass | 2007-09-19 23:14 | ・阪急石橋 居酒屋 | Trackback | Comments(0)  

宝塚線の9000系

連休中に駅で「9000系貸切電車にのって平井車庫を見学しよう」ツアーの応募ポスターを見た。
今まで気付いてなかったんだね。見ると「おーっ」締切間近じゃないの!

9000系で雲雀丘花屋敷の車庫・・・ほー宝塚線にもいよいよ9000系デビューか。
でも、いつから走るんだろうね・・・
Jr.とそんなことをぶつぶつ言ってたら、今日いきなり石橋駅で見てしまった。

いつも梅田へは先頭車両に乗るんだけど、隣の箕面線ホームではちょうど箕面行きの通勤準急も止まってるのね。
それが、今日は9000系だったわけ。

さすが、カメラをもった少年が数名スタンバッってたね。
C級呑兵衛もさすがにシャッターを切ってしまったぞ。

by nonbe-cclass | 2007-09-18 23:04 | ・鉄道 | Trackback | Comments(0)