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1300系みっけ

ブログやホームページを続けていると、デジタルカメラを絶えず持ち歩くことが習慣になってしまう。
おかげで画像が、ハムスター状態に日に日に増える
結果、パソコンにデータを格納するにも限界がくるので、この間も外付の250MBのハードディスクを買ったところだ。

画像(ネタ含めて)は増えるが、記事にするところまで追いつかないのが現状だ。
ブログはまだ良いが、自分のホームページなんて殆ど更新できていない。

家の掃除と一緒で、画像の整理をしていると、
「あ、こんなところにこんな画像が」なんて、本来の目的からそれて当時の気分に浸っていたりする

「あ、1300系みっけ」

鉄道写真1000枚(これがあるのよ)はむか~し撮ったものなので、その殆どがもちろん紙焼きなんだけど、一部、スキャナーで読み取ったものがある。
そのときは何気なく撮っていたんだろうけど、今見ると、「もう走ってないじゃん」というのがかなりある

冒頭の画像、阪急1300系もそう(嵐山線)。この丸みが愛嬌があって好きだったなあ。

13001.jpg折角なので、いくつか出しましょか。鉄道ファンでない方にも面白いお話を。

写真左は「特急しらさぎ」で名古屋駅で撮ったもの。
このように全国にご当地特急、つまりその土地へ行かなければ見ることのできない列車がたくさんある。
ま、大阪なら「雷鳥」「サンダーバード(日本語にすりゃ雷鳥なんだけどね)」だね。

今、「しらさぎ」ってサンダーバードの車両を使っているので、見に行っても新鮮味がない。もう、画像のような形では見られなくなった。
加えて、この車両、犬の鼻みたいに前面が突き出てるでしょ。ボンネットタイプと称されるんだけど、この車両自体、現役から退いちゃった。
もう交通科学館とかに展示されないと見ることが出来ないね。

13002.jpg次に「特急ゆうづる」。上野から青森へと向かう電車タイプの寝台列車583系と呼ばれるものだ。
このタイプの車両も現役からは退いた。一部、改造されて使われているようだが。

この「ゆうづる」って、朝早く到着、夜遅く出発タイプの列車だったし1日一往復なので、大阪から旅行がてらに写真を撮りに行くにも一苦労した。写真も薄暗いでしょ。これ、上野駅、朝の5時台か6時台よ
でね、大阪戻って現像してみると、ぶれてたりするともう発狂もの。何度も発狂した。

13003.jpg最後に「スーパーひたち」
上野から北上する特急だが、この場所どこだかわかる?

実は、これはJR茨木駅なのだ。
関東で使用する車両でも、関西で製造されているものが多い。完成した車両はこの写真のように、電気機関車に引っ張られて東京まで回送される。

どこかのタイミングで、阪急電車の今昔もこのブログでかいてみようと思う。

by nonbe-cclass | 2006-03-31 23:32 | 鉄道 | Trackback | Comments(4)  

Jr.のくじ運

ルシオーレが3周年を迎え、3/24(金)~4/2(日)まで3周年祭としてセールやイベントを開催している。

その中で、色んな豪華賞品が当たるスクラッチカード大抽選会というのがあり、買物額2000円毎に抽選券が1枚、この1枚でスクラッチカード1枚と交換できる。

数日前、昼間に妻とJr.がルシオーレに買物に出かけたそうだ。
2000円に満たない買物だったが、店がおまけをしてくれたのか間違えたのか分からないが抽選券を1枚くれたそうだ

その抽選券をもって抽選会場に向かい、
Jr.がスクラッチカードの入っている箱に手を入れた

・・・スクラッチカードを見て一瞬、イベントスタッフもきょとんとしたようだが、

何とそこに書かれていたのは、「ハイビジョン対応大型液晶テレビ」だった。
合計575本の賞品の中でテレビはもちろん1本しかない。
C級呑兵衛は会社で会議中だったが、わざわざ携帯電話がかかってくる始末だ。ま、分からないでもないけど。

本来もらえるはずのなかった「せこい感じ抽選券」で運を使ってしまうと、その反動で財布落としそうだわ

atari2.jpg・・・でさあ、も一つ問題があるわけ。
現状でいくと、わが家のニーズとしてテレビはなかったわけ。つまり、純粋に「テレビが1台増える」ことになる。2台はいらないなあ。

配送には1週間程度かかるとのことだったので余裕かましていたが、即行わが家にやってきた

で、こうなる。

「新しいテレビに入れ替えよう」
「新しいのは今のより大きいし薄型だからラック替えるか?てかさあ、先にこの周り片付けようや
「このラックどうすんのよ?」
「Jr.の部屋に移すか」
あ、Jr.!お前部屋片付けろよ!

もめながら、結局、この週末はテレビきっかけの大掃除だ。

by nonbe-cclass | 2006-03-30 23:02 | 旅・街散策・遊びスポット | Trackback | Comments(0)  

郷土料理「箱庭」

くずはモール内にいい店があった。東京赤坂の「箱庭」がこの樟葉にもやってきたのだ。
もともと、「箱型の個室や「HAKONIWA」と呼ぶ大小様々な置庭などインテリアを構成するパーツのほとんどが可動式」(箱庭のHPより)という斬新な展開を演出する店で、店内は少し暗めの照明で落ち着いた空間だ。

さて、4月中旬までの限定として全国の郷土料理が味わえるフェアをやっていた。

まっ先に目に止まったのが、「なめろう」(680円)。
これは、千葉地方に伝わる漁師料理だそうで、青魚、ねぎ、味噌、生姜を包丁でたたき、皿にくっつくほどに粘りを出す。
見た目も味も、アジのたたきのようだがこの粘りがいいねえ。「なめろう」はその美味さから「皿までなめろ」からきてるんだって

あと、やっぱりチャレンジしたい「ふぐの子の粕漬け」(680円)。
ふぐの卵巣なのよね。毒は糠漬けで成分を抜き、さらに粕に漬けたものだそうだ。
石川県でしか製造許可のおりない貴重な珍味だ。
ま、普段から毒づいたC級呑兵衛だから、ふぐの毒くらい。
どちらかの毒がやられるとすれば明らかにC級がやられるとは思うけどね

焼酎の黒丸や日本酒の伊丹諸白などを味わいながら、この他にも充実した美味い珍味に舌鼓を打った。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:CUBE HAKONIWA 箱庭
住所:枚方市樟葉花園町15-1 くずはモールDINNING ST.2F
電話:072-866-8928
営業:11:00~14:30、17:00~23:00

by nonbe-cclass | 2006-03-29 22:43 | 居酒屋めぐり(関西) | Trackback | Comments(0)  

くずはモールの饂飩「四國」

折角くずはモールにやってきたので、モール内でランチをとることにした。

さっぱりいきたかったので、饂飩「四國」にした。
パスタで御馴染みの「壁の穴」のグループ店だ。
この「四國」は讃岐うどんの店ながら四国には店舗を持たず、関西を中心に、現在は関東や北海道に進出している。
ただ、讃岐うどんに必要な食材は四国や瀬戸内のものを使用している。

くずはモール1周年記念メニューとして「三色そぼろ丼セット」(930円)というのがあったので、これを頼んでみた。
丼に天盛り、ミニサラダ、ミニうどん付だ。

ミニうどんになると、とかく温かい素饂飩になりがちだが、この店では生醤油やぶっかけなどへの変更も出来たので助かった。
「四國」の麺のコシは悪くないので、生醤油で食べたかったのだ。
ちゃ~んとミニうどんサイズの生醤油うどんがやってきた。

うどんはもちろんのこと、サクサクッと揚がった天ぷらも美味しく、お得なセットで良かった。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:饂飩四國 京阪樟葉モール店
場所:枚方市楠葉 京阪モール内 ダイニングストリート2F
電話:072-868-4591
営業:11:00~23:00 無休

by nonbe-cclass | 2006-03-28 23:36 | 食べ歩き(さぬきうどん) | Trackback | Comments(0)  

「テレ○情報局」にゲスト出演

はじめて、リニューアル後のくずはモールにやってきた。
こんなに変わってたのね。
このモールがオープンしたのが1年前だとすると、それ以上も前から京阪樟葉駅には降り立っていなかったのかあ・・・一時は仕事でしょっちゅう来ていたのに。

さて、そのくずはモールが1周年を記念して色んなイベントを開催している。
その中で、今日は、ケーブルテレビのケイ・キャットが目玉番組の「テレ○情報局」の公開収録が16時から行われた。

C級呑兵衛はその番組のゲストとして出演した。自称敏腕マネージャーのイニシャルT氏のおかげでね

予め台本は渡されていたが、C級呑兵衛のセリフ部分は全て「経緯をお話下さい」「世間話」など決まったものがなかった。
だから、「何をどの程度しゃべればいいんだろう」という、出番まではやっぱり緊張はするわね。でも、いざとなるともう開き直り

ただ幸い尺が結構あったので、かなり好き勝手しゃべることはできたのかなあ。ま、番組的にどう仕上がってるか分からないんだけどね。
それに司会の水津さん・池田さんの人柄や進行に助けてもらったところは大きいね。

照明があたることで結構熱いのと、全身を動かす体操をすることで額から今にも流れそうな汗、汗
息切れるしね
司会の水津さんに番組中、「お互いおっさんですわ」なんて失礼なことを言ったが、
実際問題、C級呑兵衛は「自分がここまでおっさんだったとは」と痛感していたのだった。いや、年齢よりも酒飲みの運動不足おっさんなのだろうね。

なんだかんだ気をもんでいたものの、うまく収録を終えることが出来たので結果的には楽しくできて良かった。

by nonbe-cclass | 2006-03-28 23:30 | 仕事 | Trackback | Comments(0)  

串かつでは定評ある「活」

仕事の移動中で昼食時に梅田を経由したので、ホワイティうめだでランチにすることにした。
立ち飲みの「大御所」に惹かれはするものの、そこは仕事中、我慢して串かつ料理「活」に入る。
L字カウンターのみの店だが、ホワイティだけでも数店舗の串かつ店がある中、美味いと定評のある店で今日も一杯だ。
タイミング間違ってたら、待たないといけなかったところだ。

注文した串かつ定食(1170円:串かつ7品・御飯・赤出し・香の物)は、軽いサクサクの衣が食感良い串がアツアツで美味い。
串は7本だが、この定食はお腹一杯になる。

「活」は串かつ専門店の中でも老舗だが、何と言ってもカウンター越しにテンポよく揚げられる串を眺められるだけでもうれしい。

海老を口にした瞬間、思わず「ビール」と叫びそうになった

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:串かつ料理「活」 ホワイティうめだ店
場所:大阪市北区角田町梅田地下街2-5 ホワイティうめだノースモール
電話:06-6312-3140
営業:11:00~22:00

by nonbe-cclass | 2006-03-27 22:23 | 居酒屋めぐり(関西) | Trackback(1) | Comments(0)  

エキスポランドなのにゲーム三昧

Jr.がやかましい程に復活したこともあり、家族でエキスポランドに出かけた。
Jr.がエキスポランドに行きたいのは「ゲームがしたい」からだという。
確かに、まだ120cmにも満たないのでアトラクションといったところで何も乗れないし、乗れるレベルのものには関心を寄せないときた。
結局、キディランド内のライトなジェットコースターに乗っただけで、あとはゲームのあるところにまっしぐらだ。

Jr.としてのメインは、バケツの中にボールを入れるゲームらしい。
少し離れたところにバケツがあって、蓋がイレギュラーに開閉するわけ。開いている時を狙って手元にあるボールを投げて入ったボールの点数を競うゲームだ。
何人かで競争して、先に200点をとれば大きなぬいぐるみをゲットできるのだ。

実は、C級呑兵衛はこれが得意で、以前に行った時にも大きなぬいぐるみをゲットした経緯があり、これをJr.は覚えているのだ。
だから、Jr.自身がこのゲームを楽しむというよりは、ぬいぐるみがもらえるゲームだと思っているのだ。

それを分かっているから、C級呑兵衛も気合いが入る。
果たしてトップの座を勝ち取り、望みどおりぬいぐるみをゲットした。
おにぎりのぬいぐるみで、「かやく」だから鶏が挟まっているのね。面白いじゃん(写真)。幾つか種類があったみたい。
同じように競馬のゲームでは、良妻がブタのぬいぐるみをゲットし、家族ぐるみでこの辺を荒らしている感があった

game2.jpg大人数で楽しむゲームコーナーから離れて、今度は街中にもあるようなゲームコーナーに移動する。

ここはここで、面白いものがある。例えば「料理の達人」(写真左)。
中華鍋をかえしながら、中にあるボールを指定の輪の中にいくつ通せるかというゲーム。
一定の数を超えたので景品で出てきた。

game3.jpgそして、思わず声を出して喜んでしまったのが、あの「山のぼりゲーム」が、こんな形で現代風にアレンジされていたとは!
一度は要領が分からずしくじったが、2度目は昔取った杵柄、景品をゲットできた。Jr.より楽しんでしまった

以前、同じ理由でエキスポランドに行きたいというJr.の意見を却下し有馬温泉に出かけたが、
エキスポランドに来たら来たでJr.以上に楽しむC級呑兵衛だった

by nonbe-cclass | 2006-03-26 23:50 | C級呑兵衛 | Trackback(1) | Comments(0)  

「毛利志満」の特製ビフカツ定食

怖いもの知らずだねえ~

竜王ICを降りてから近江八幡市街へ向かう途中、昼食をとることにした。
特段、場所を決めていなかったので「良さそうな所があればそこで」というありがちなパターンで車を進めていた。

「あっ、あそこの店、結構大きいし和食じゃないの?」と言葉を発したものの、近づくにつれて「近江牛」の文字がまぶしくなってきた。
道路を挟んで反対側は回転すし屋だというのに、車はその和食の店に入ってしまった。入ったら入ったで、結構な店構えで高そうじゃん

父親も面倒くさがりで勢いで入ったものの、「一応、中確認してくるわ」とリサーチに出掛けた。・・・「もう諦めた。この店にしよ」。

店の名前は「毛利志満」(もりしま)。
近江牛が堪能できる老舗の近江牛専門店だ。
自家牧場で飼育した上質の近江牛を使用するため、ステーキやすき焼きだけでなく牛トロにぎり等も楽しめる

写真は「特製ビフカツ定食」で、一見すると1000円くらいで食べれそうに思うでしょー。これね、2100円するの
ビジュアル的にステーキとかじゃないので「え~」と思うかもしれないが、食べて分かるこの柔らかさ
揚げて、この柔らかさかあ。確かにステーキで食べてみたいよなあ。
この他に、「牛トロ盛合せ」(2100円)も頼んだが、牛トロ寿司は臭みもなく柔らかく口にとける。

ステーキコースになると5000~10000円になり金額的には安くはないが、ランチは1000円位でハンバーグ定食やエビフライ定食などもあるのでご心配なく。

いやあ、実家のおごりとなると一層美味しいねえ~

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:毛利志満 近江八幡本店
場所:近江八幡市東川町866-1
電話:0748-37-4325
営業:11:00~21:30(最終入店時間 平日20:30/日祝20:00) 水休

by nonbe-cclass | 2006-03-25 23:21 | 食べ歩き(その他) | Trackback(1) | Comments(0)  

土筆採りに滋賀へ

去年に引き続き、恒例の土筆(つくし)採りに出かけた
土筆は、おひたしと佃煮にすれば酒のアテにもってこいなのだ。

一週ほど遅れた感もあるが、昨年の白浜と違い、今回は近江八幡へ出かけたので、まだこれからという土筆も多く見受けられた。

なぜ近江八幡かというと、今回はC級呑兵衛の実家からの誘いであり、親戚もいるからだ。
それに何よりも、土筆がわっさーと生えている実績があるのだ。
日が良くあたる田園風景が広がる中、よく育つ土筆。ところが、地元の人は、殆ど土筆を採らないのだそうだ。

ここ数年、能勢にも足を運んでみたが、以前に比べて確実に土筆が減っている。以前知ったるポイントではもう採れない。
この近江八幡でも土地の開発が進むだけでなく、除草剤等の影響で以前のようにはいかないという。
でも、不思議なのよね。環境の良し悪しがあるかと思いきや、石橋近くの国道171号線沿いにも生えるんだもの(今年は生えたのかなあ)。

親戚に連れられて、親戚宅から歩いて15分ほどのところの用水路沿いの土手に向かった。
この場所も、遮るものなくよく日が当たる場所だ。

これは凄いわ。斜面だし綿綿のややこしい枯れ草もあるんだけど、その合間を縫うように、土筆の群れがあちこちに見られる。
性格上、採り出したら帰れないよ。

とりあえず、30分間採ると、ビニールの買物袋が土筆満載になった
採るのは確かに楽しいが、帰ってからの袴取りを想像するとぞっとするので、適当に切り上げた。

帰り道の土手、少しまだ小さいながら、びっしりと土筆が生えていた。

・・・ここまでびっしりだと気持ち悪いわ

by nonbe-cclass | 2006-03-25 22:32 | 旅・街散策・遊びスポット | Trackback | Comments(0)  

ケン・ミチエのデコレーションケーキ

Jr.が昨日の夜中、高熱と腹痛でうなされた。41度に達し震えが止まらない状態が続いたため昨日の朝、ERで診てもらった。
しかしながら、症状から病名を確定することができず、「インフルエンザ」か「感冒性胃腸炎」のいずれかだといわれた。
まあ、確定しなかった不安もあるけど、どっちにしてもやだなあ

昨日は結局、熱が下がらず寝込んだままだった。
40度の熱はこれまでにも何度か出て、いつもケロッとしていたのに・・・

まあ、タイミングが悪いというか、
今日、Jr.の誕生日で家族で出かける予定になっていたのだが、流石に状況的に無理。

今朝、熱が下がらなければインフルエンザの可能性が高いので再度、病院へ来るよう指示があったが、何とか熱は下がった
ただ、腹痛がおさまらないため、近くの病院で再度診てもらう。
この段階で、インフルエンザではないことがほぼ確認できたので、あとは腹痛を時間の経過とともに解消するしかない。

夕方になるにつれ、Jr.が元気を取り戻し徐々にやかましくなってきた
「折角の誕生日、出かけられなかったけどケーキは?」ときた。
そう、会話のはしばしに角が立ってくれば、普段の我々の生活だ。
ケーキも自分で選びたいというので、病み上がりながら母親に連れられてケーキを買いに出る。

ケーキは「ケン・ミチエ」のデコレーションケーキだった。
生クリームタイプで、苺・メロン・ブルーベリー、そしてシュークリームがのったものだった。
Jr.の両親は「甘いものを食べない」ため、これ以上の大きさには耐えられない。

ところが、実際に口にしてみると生クリームだけでなく、ケーキそのものがこんなに甘くなく軽いものなのかと驚いてしまった
おかげで、Jr.の誕生日、家族全員がケーキを食べている状況が作り出せた

あと「遊びに連れて行け」案件は、週末に延期されることになった

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:ケーキハウス ケン・ミチエ
場所:豊中市清風荘1-7-17 ハーモニーⅠ
電話:06-6855-1147
営業:9:00~20:00 月休

by nonbe-cclass | 2006-03-24 23:47 | 食べ歩き(その他) | Trackback | Comments(2)