カテゴリ:阪急石橋 麺類( 56 )

 

石橋のラーメン「はなみち」

クリスマス前の話になっちゃうんだけど、
飲み会が終わった後、どうしてもラーメンが食べたくなっちゃって、石橋まで戻ってきて店を探すことにした。

が、もう終電の時間はとっくに過ぎてるし、
こんな時に、「いつもとは違うところに行こう」とか訳の分からないことを考えたから、もう時間のかかることかかること。
駅周辺を物色したかと思えば、国道176号線を池田方面へ随分と歩いてはまだ戻って来たり・・・
どんなけの時間歩いたかな・・・

結局、国道171号線沿いにある「はなみち」に入ることにした。
25時半を回って営業している店はそうないんだよねー
タイトルは石橋のラーメン、と書いているけど、この場所って、石橋と桜井のちょうど真ん中あたり。

カウンターに腰をかけてと。
とりあえず、ビールと特撰ぎょうざ(6個300円)をもらうか。
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ラーメンどうしようかなあ・・・豊熟みそラーメン(740円)にするか。
注文の際に、ニンニクを入れるか入れないかでなくて、入れる量を聞かれた
あ、メニューのところに書いてあるな。「ちょっぴり」「ふつう」「たっぷり」か・・・ま、普通でいいですけど。
ニンニクにはこだわっているようで、青森産のものだそうな。

ニンニクにこだわっている、というよりは、
この「はなみち」、もともとニンニクラーメンの店として開業していて、それこそ「ニンニクラーメンはなみち」だったのが、途中で「麺匠はなみち」に変わっているんだよね。
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とんこつベースに、自家製味噌。
とんこつはこってり目だとは思うんだけど、ギトギト系ではなくてとろみが勝つタイプかな。
あとね、さっきのニンニク、このニンニクがきいてるなあ。
ないとインパクトに欠けるし、入ると結構味が勝ってしまうから難しいところですな。
縮れ麺なので、スープとよく絡ませてズズッと。
はぁ・・・26時を回って、一体自分は何をしているんだと自問自答しながら、夜空のもと帰路についた。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:麺匠はなみち
場所:箕面市瀬川3-1-13
時間:11:00~翌4:00
電話:072-725-8112
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by nonbe-cclass | 2011-01-09 13:35 | 阪急石橋 麺類 | Trackback | Comments(0)  

石橋の蕎麦「斐川」

石橋に蕎麦屋はいくつかあれど、
これほど男前な蕎麦は他にはないな。

石橋の住宅街の中にある蕎麦屋「斐川」だ。
国道176号線から住宅街に入るんだけど、「おいおい、この辺りに店あるかい?」と疑ってしまう。ま、それもそのはずで、分譲住宅区画で家が軒を連ねている、その一番奥の家が店だったりする。
だから、半信半疑、「おいおい、これ曲がっちゃうと、区画の行き止まりで、住人の子供たちが縄跳びでもしてるんじゃないの」とか思ってしまった。
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からからと入口を開けると、奥で主人が作業をしていた。
時間が少し遅めだったので、まだ大丈夫かなあ~と思ったけど、あ、いけそうだ。

店内は手作り感溢れる落ち着いた空間で、壁際には器が沢山展示されている。
この主人、実は陶芸家で、器だけでなく店内のこの空間も自身で創り上げたようだ。
器を活かす料理を自ら手掛けているわけですな。

さて、粗挽き十割蕎麦は、一日20食限定
お、大盛りもあるのね。通常の1.5倍で1200円か、これにしよー。
しばし・・・
「待っている間、こちらどうぞ」
待っている間に、ポリポリ。香ばしくてうめー
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お、重厚な茶色の陶器に、蕎麦が盛られて来た来た。
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蕎麦の風味そのものを楽しむために、つけ汁に薬味はつかない(頼めばもらえるぞ)。
つけ汁も、少し底面を隠す程度に入っている。
蕎麦は気持ち太目、しっかりとした歯ごたえに粗挽きのゴツゴツ感がたまらない。
つけ汁も少しつけるだけで、濃いとか辛いとかじゃなくて、鼻をぬける、すんごいだしのいい香りが広がる。
そのまま何もつけずに食べても、蕎麦のとってもいい風味が楽しめる。
蕎麦湯はコップのような形状の器に入って出てきた。
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美味しい蕎麦を食べた後って、妙に幸せ感がありますなあ。
こんなに我が家から近いところに・・・素晴らしい。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:蕎麦屋 斐川
場所:池田市井口堂1-1-17
時間:11:30~ 日月火休
電話:072-761-0159

by nonbe-cclass | 2010-12-27 23:15 | 阪急石橋 麺類 | Trackback | Comments(2)  

石橋のうどん「つるつる」

「そうかあ、そういえば久しぶりか」

呑んだ後の一杯の麺類、うどんは石橋の「つるつる」
あれ、今日はおやっさん一人でやってるんだね・・・ま、それはいいとして、今日は月見うどん(450円)食べようかな。
で、暫くして、真ん中に生卵が落とされた、あっつあつのうどんがやってくる。
ま、いつものように食べてたわけ。

途中で何気なしに店内のメニューを眺めていたら、
「あれ?これって前からあったかなあ」
おやっさんに尋ねてみると、どうやら1ヶ月ほど前に登場したメニューのようだ。

かま玉うどん(280円)だ。

かま玉かあ、しまったそれにすりゃあよかったな。
安いのもあるけど、たまごかけごはんみたいにうどんすするの美味いんだよなあ。

「・・・。」

で、結果、月見うどんを食べた後に、かま玉を追加注文
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あつつ・・・
ダシとまた違って、卵のまろやかさと麺との相性がいいですなあ。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:うどん・そば つるつる
場所:池田市井口堂3-1-6
時間:18:00~24:00 第2・3日休
電話:090-5124-2618

by nonbe-cclass | 2010-04-11 08:59 | 阪急石橋 麺類 | Trackback | Comments(0)  

石橋のラーメン「ラーメン道 天神」


石橋で呑んだ時はそうでもないんだけど、
梅田あたりで呑んで石橋まで帰ってくると、どうも麺類が欲しくなるわけ。

・・・そういや、井口堂交差点のベトナム料理「サイゴン」が閉店し少し経っちゃったけど、フォーが食べられなくなったのは痛いですなあ。たまたま、すぐそばの鍼灸院が某事件で閉院したこともあって、ちょいと寂しい状態にあったりする。
うどんは相変わらず「つるつる」ですな。ここでは、たまに呑み直しで瓶ビール呑んだりなんかして。

で、今回の紹介はラーメン。
色んなラーメンがある中で、普段、辛党の酒呑みC級呑兵衛にとっては有難い塩ラーメンが味わえる店、「ラーメン道 天神」だ。天神交差点のそばに店を構える。

「黄金の塩らぁ麺」
ネーミングからも分かるように、スープが黄金色。
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鶏がらベースに数種をブレンドしたオリジナル塩。ここに、名古屋コーチンの鶏油、みかん胡椒とフライドエシャロットが入る。
チャーシューがホロホロ柔らかくて美味い。
中細麺は、ツルっとした喉越し。
スープは、人によっては物足りないという声があるものの、塩塩モードでコクもあるから、酒呑み好み。麺ともよく絡まる。

ん~塩っ気食べると、また酒呑みたくなっちゃうな。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:ラーメン道 天神
場所:池田市天神1-2-5
時間:11:30~26:00 月休
電話:072-763-4140

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by nonbe-cclass | 2010-03-02 22:24 | 阪急石橋 麺類 | Trackback | Comments(0)  

石橋のラーメン「昇龍」

「う~てやんでーべらんめ~・・・ん?屋台か。一杯食べてくか」
という酔っ払いシチュエーションにうってつけの屋台、「昇龍」。

市内をぐるぐると回りはするんだけど、23時くらいには阪急石橋駅近くの高架下、具体的には国道176号線バイパス下、セブンイレブン前でステイする。電車やタクシーで石橋に帰ってきた客もしかり、周辺の飲食店の人達も利用しているようですな。

屋台とは言っても軽トラ仕様、わらびもちや竿竹屋と同じ。リアカータイプの屋台は、東京とかの方がむしろ見かけることが多かったりする。

みそラーメン(700円)にしようかな。車の後ろで調理をするんだけど、途中でもわ~っと真っ白い湯気がもうもうと立ち上る。外は寒いんだけど、この光景は温まる。
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「ぬおっ!あっつ!」

柔らかめの発砲スチロールの器で手渡してくれるんだけど、毎回なんだけど、酔ってるつもりはないのに持ち方が斜めになっていて、手に激熱スープがお見舞いされる。
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細めのストレート麺なので、スープによく絡んで一気にすすれる。石橋は呑んだ後のシメに困らない。ラーメン店はもちろん、うどん、フォーまであるからね。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:昇龍
場所:池田市石橋2丁目

by nonbe-cclass | 2009-12-30 12:11 | 阪急石橋 麺類 | Trackback | Comments(0)  

石橋の蕎麦「入船」

先日、Jr.と2人で蕎麦を食べに石橋に出た。

「新そば」の張り紙、「入船」にするか。
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奥の席に腰をかけると、明治時代に使っていたざるせいろにそば猪口が。ここは石橋の中でも歴史があって、明治の頃より営業をしてるわけ。 何よりも、阪急電鉄創始者の小林一三氏が通った店としても知られておりますわな。
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昔懐かしい感じと、「蕎麦を食べさせる店」感が強烈にやってくる。
店内の雰囲気にのまれると、ここは江戸ではないんだけど、つい「おう、おやじ、そば1つやっつくれ」なんて言ってしまいそうだ。

Jr.は「天ざるにするわ」・・・あ、お前また豪勢なところを言うね。他じゃ、そんなこと言わないでしょー「入船」に来るといつもこうだ。

蕎麦は国内産、こだわりの石狩沼田産。北早生種の手打ちだ。

C級呑兵衛は、蕎麦が出てくるまで酒「呉春」で渋い時間を堪能する。
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天ざるはボリューム満点、静かな店内で2人ズルズルと賑やかに蕎麦をたぐる。
Jr.の蕎麦好きは以前からなんだけど、ボリュームのある天ざるを1人前ペロッと食べるようになったか。
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Jr.曰く「やっぱり、入船の蕎麦は美味いわ」

「・・・」

大人になったなあと思った矢先に・・・やっぱり、こいつはおっさんだ。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:入船
場所:池田市石橋1-11-13
時間:11:30~22:00 木休
電話:072-762-3810

by nonbe-cclass | 2009-10-20 18:05 | 阪急石橋 麺類 | Trackback | Comments(0)  

石橋の蕎麦「弁慶」

C級呑兵衛にとって「弁慶」とは・・・
予期せぬアクシデントで思いっきりスネを猛打した時、痛すぎて思わず笑ってしまう「弁慶の泣き所」ですかな。あれ、何で痛すぎると思わず笑っちゃうのかしら。

ま、どーでもいい話はともかく、「弁慶」と石橋も接点があるわけ。
池田市からもうすぐ伊丹市に入りますよーあたりのところに、史跡「弁慶の泉」がある。

みなさまご存知の源義経。
お兄ちゃんの源頼朝から追討令が出て、西国街道を辿って尼崎(大物浦)へ逃げるのね。ところが、逃げるとこ逃げるとこに敵出没。義経も家来弁慶も、もー大変ですわ。で、戦で喉が渇いて、ここで喉を潤したんだそうな。

泉は整備されて、大きく立派な石碑まで建っているだけど、駅から離れているし住宅街ということもあり、ひっそりと静かにある感じだ。以前は水がはっていたんだけど、いまは空っぽ・・・ん?
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底の部分に正方形の排水溝みたいなのがあって、そこの中には水が。ひょっとしてこれが・・・あっ金魚が泳いでる。

「・・・。」

あまり深いことをこれ以上考えることは止めよー
止めたら、「喉が渇いた」ならぬ「小腹が減って」きましたよー

この史跡「弁慶の泉」の隣に、蕎麦屋があるので暖簾をくぐることにした。

その名も「弁慶」
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地元の蕎麦屋って感じで、のんびりしたムードが心地いい。さてさて、何を食べるかな・・・
その・・・目の前でさあ、結構いい感じでクタクタいってるおでんが気になるんだけど、今食べるにはちょっと暑いし・・・結局、冷たいものが欲しかったから、山かけそば(890円)をチョイス。
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しっかりした粘りの山芋と鮮度のよさそうな生卵がのった蕎麦。蕎麦がこれ、なかなかの歯ごたえで美味いですなあ。あと、泉の水ではないけれど、喉越しの良さで喉が潤いましたよー

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:弁慶
場所:池田市豊島南2-2-7
電話:072-762-2353

by nonbe-cclass | 2009-10-01 00:35 | 阪急石橋 麺類 | Trackback | Comments(0)  

石橋の「道光庵」

石橋商店街にある「道光庵」は、手打ちのうどん・そばに加えて、バラエティに富んだ惣菜を扱う店として知られているんだけど、
あのノボリが立ってからずっと気になっていながら、ようやく訪れることが出来た。

「熊本チャンポン」

どこかのメディアが既に取り上げたみたいだけどね、
やはり地元の話は、C級呑兵衛も紹介しておかないと。

で、何が気になっていたかというと、
まず、うどん・そばの店なのに「チャンポン」が後発で登場したこと、
そして、チャンポンは長崎のイメージが強かったから、石橋の地で「熊本」という文字に惹かれたわけ。
でも、ちゃんぽんって、長崎市だけじゃなくて、雲仙の小浜温泉、熊本は天草でもって日本三大ちゃんぽんなんですな。

熊本チャンポン(800円)を注文し待っていると・・・

「のわっ!」

凄いボリュームですなあ。
ラーメン鉢に並々じゃなくて、山になってますが・・・
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キャベツ、人参にもやし、きくらげ、ちくわ、蒲鉾、いかに豚肉を炒めたものがどっさり麺にのっている。
麺にたどり着かないんですけど。麺はストレートの太麺。
麺もスープもこの店で作られた完全オリジナルだ。
豚骨もベースになっていながらも、胡椒がうまく利いたあっさりした味わいで、こりゃ酒飲み好みですな。

腹を空かせていてよかった・・・
だって、それでも後半苦しかったから。
一方で、野菜もたっぷり摂れるし、ヘルシーだし、オススメですな。

■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:道光庵
場所:池田市石橋1-4-4
電話:072-761-7067
営業:11:00~19:00 火休
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by nonbe-cclass | 2009-09-24 23:50 | 阪急石橋 麺類 | Trackback | Comments(0)  

石橋のラーメン「ラーメン道 天神」

昨年末にオープンしたラーメン店を訪れてみますか。

我家からほどなく近い、「ラーメン道 天神」だ。
黄金の塩らぁ麺(780円)をはじめ、塩ラーメンに力を入れるお店なんだけど・・・

「あら?限定メニューがあるのね」
それもC級呑兵衛好み「海老」のキーワード。

海老味噌麺(850円)。
特製味噌と海老油が入ったラーメンなんだけど、期間数量限定ということもあり、これにしてみよ。
あ、それと生ビールね。

このお店、マッキー情報で訪れたんだけど、偶然にもマッキー来店。
お互い、「あっ、どうもどうも」なんて。地元密着感があっていいですなあ。

きたきた。
優しい色合いの味噌ラーメン。
コーン、ねぎ、もやしなどのトッピングに、ボリュームのあるチャーシュー。
コクのある濃厚な味わいなんだけど、こってりしてるわけじゃないんだよね。だから、飽きがこない。
麺は細麺で、スープと絡ませながらズズズっといっちゃう。

ロール状態の輪切りチャーシュー、これがまた美味い。
柔らかく煮込んであるから、分厚いのに、ホロホロホロ~とくずれる。旨みも十分。

焼鳥に同じく、ラーメン激戦区の池田&国道171号線。
ビシバシ(石橋にかけて)と先手先手でオリジナル&ユニークで活躍して欲しいですな。

ラーメン道 天神■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:ラーメン道 天神
場所:池田市天神1-2-5
電話:072-763-4140
営業:11:30~26:00

by nonbe-cclass | 2009-01-07 23:50 | 阪急石橋 麺類 | Trackback | Comments(4)  

石橋の蕎麦「権八」(2)

年末年始は毎年、決まった動きをするんだけど、
31日夜は、蕎麦を食べた後に石橋温泉で身体を温める。
その後一旦、家に帰った後、初詣に出かける。

今回の年越し蕎麦は「権八」になった。
「入船」は今年、店頭販売のみで店内営業はなかったみたい。

ただ、「権八」も早くから蕎麦を食べに来る人が多かったようで、C級呑兵衛ファミリーがやってきた時には、温かいメニューが品切れになっちゃってた。
・・・じゃあ、天ざるにするか。

権八権八店内は満席状態。
蕎麦が出てくるまで、酒でも呑むか。

この店、BGMが流れないからホント静かなのね。
雰囲気も落ち着くし。
ここ来るといつも思うんだけど、時代劇に出てくる蕎麦屋みたいなのね。
昔はそれこそ店内で音楽なんか流れないから、蕎麦をすする音がBGMみたいなもんだわね。

静かに酒を呑む。
C級呑兵衛だけに、酒に始まり酒に終わる・・・年末に、こうして静かに酒を嗜めるのは幸せなもんですなあ。

酒が呑み終わる頃に蕎麦が出てきた。
ずずずっと一気に蕎麦を頬張り、サクサク天ぷらを楽しむ。

落ち着いたところで家に戻ろう。
24時近くには、また寒空の中、初詣に出かけるとするか。

権八■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:権八
場所:池田市石橋1丁目8-15
電話:072-762-3585
営業:11:00~19:30 水休

by nonbe-cclass | 2009-01-01 23:33 | 阪急石橋 麺類 | Trackback | Comments(0)